GSユアサは、同社のアイドリングストップ(IS)車用鉛蓄電池の最新モデル「S-95」「K-42」が、日産の新型『セレナ』に採用されたと発表した。
日産自動車のカルロス・ゴーン社長は、11月の一部改良を機にコンパクトカー『ノート』に追加設定されるハイブリッドモデルの燃費が37.2km/リットルとセグメントトップになることを明らかにした。
BMWグループのMINIが現在、開発を進めている次期『カントリーマン』(日本名:MINI『クロスオーバー』)。同車に、プラグインハイブリッド車(PHV)が設定されることが判明した。
スバルが近い将来、米国市場に新型ハイブリッド車を投入することが分かった。
ボルボカーズの親会社、中国浙江吉利控股集団(ジーリー ホールディンググループ。以下、吉利)は10月20日、新ブランド「LYNK & CO」の第一号車を発表した。
豊田合成は、高温で長時間にわたって力を加えても形状が復元しやすいゴムの材料技術を確立したと発表した。
フィスカーオートモーティブの元会長、ヘンリック・フィスカー氏。同氏が立ち上げた新たな電動車両の開発プロジェクトに関して、最初の予告イメージが公開された。
EVモードで走りはじめて数分。いちばん感心したのは、心が穏やかになるような乗り心地の良さ。どこにもゴツゴツ感がなく、落ち着いていてなめらかで、まるで舗装したばかりの道をずっと走っているよう。
今後の全生産車に、将来の完全自動運転に対応するハードウェアを搭載すると発表した米国のEVメーカー、テスラモーターズ。同社が、自動運転システムの改良を計画している。
米国のファラデー・フューチャー(Faraday Future)社が2017年1月、同社初の市販EVを発表することが分かった。