英国の高級車メーカー、ジャガーカーズは2月15日、シェルと共同開発した世界初の車内決済システムを導入すると発表した。
ドイツの自動車大手、ダイムラーは2月15日、メルセデスベンツの大型EVトラックの実地テストを行うと発表した。
トヨタ自動車の欧州部門、トヨタモーターヨーロッパは2月20日、スイスで3月に開催されるジュネーブモーターショー2017において、『i-TRILコンセプト』を初公開すると発表した。
日産自動車は2月上旬、『e-NV200』が2016年、欧州商用EVのベストセラー車になったと発表した。
ドイツの高級車、メルセデスベンツが、EVの車種ラインナップを一気に拡大させることが分かった。
タイトルのように新しいスズキ『スイフト』の仕上がりは、ほぼ予想通りであった。これは何もネガな要素があるということではない。すでに察しがついていたということである。
5代目となる新型『ワゴンR』には3つの顔が与えられた。ここで紹介するのは、ベーシックなスタイリングが与えられた「ハイブリッドFX」。
STマイクロエレクトロニクスは1月末、EV用の充電技術の業界標準を目指す団体、「チャージング・インターフェース・イニシアチブ」に参加すると発表した。
東京電力ホールディングスは、オープン・イノベーションWebページ「TEPCO CUUSOO」で電気自動車(EV)を活用した新しい事業・技術アイデアと、アイデアを自ら実証実験する提案を広く募集する「EV活用アイデアコンテスト」を開催する。
軽の規格改定に適合させてた2代目が登場して以来だから実に19年間、僕は街中で『ワゴンR』を見かけてもそれが2代目以降の何世代目か即座に言い当てる自信がなく生きてきた。しかし新型は見た瞬間に「6代目、新型である!」と胸を張っていえる…と思う。