東京ビッグサイトで開催された「デザインTOKYO 2018」で電動スクーターを20台以上展示していたブースを発見した。MSソリューションズがそうで、これから10車種以上を相次いで投入していくという。
ホンダは、原付2種スクーター「PCX」シリーズに、量産二輪車世界初となるハイブリッドモデル『PCXハイブリッド』を追加設定し、9月14日に発売すると発表した。
メルセデスベンツ(Mercedes-Benz)は7月5日、次世代デザインの方向性を示したデザインスタディ、「スカルプチャー・アスレティクス・プログレシブ・ラグジュアリー」を発表した。
ドイツに本拠を置くアプトスポーツライン(ABT Sportsline)は7月5日、アウディ『RS6アバント』(Audi RS6 Avant)をベースにした電動コンセプトカー、アプト『RS6-E』を発表した。
フォルクスワーゲン(VW)は7月4日、次世代EVによるゼロエミッションのカーシェアリングサービスを2019年にドイツで開始し、2020年からグローバル展開すると発表した。
京浜急行電鉄は、横浜国立大学と、電動小型低速車を利用した新しい交通システム構築に向けて、産学連携で協力を推進する協定を締結した。
アウディ(Audi)は7月4日、2018年末に発売予定のブランド初の市販EV、『e-tron』のインテリアを公開した。
グッドウッド主催団体は7月3日、英国で7月13日に開幕する「グッドウッドフェスティバルオブスピード2018」において、テスラ『モデル3』(Tesla Model 3)の欧州仕様車が初公開されると発表した。
フォルクスワーゲングループジャパン(VGJ)は、昨年10月に導入した新型『e-ゴルフ』に、内装の質感を高め、保証やサービスを充実させた特別仕様車「プレミアム」を設置し、7月4日より販売を開始した。
GLMと京セラは、7月11日から13日までポートメッセなごやで開催される「人とくるまのテクノロジー展2018名古屋」に出展。京セラの最新技術を搭載した『トミーカイラZZ』コンセプトカーを中部地区初公開する。