ホンダの米国部門は、2026年1月1日にカリフォルニア州パサデナで開催される第137回ローズパレードに参加すると発表した。「チームの力」をテーマにしたフロート(山車)で、夢は共に実現するときに最も力強いというメッセージを発信する。
Terra Chargeは、トヨタ不動産が2026年1月に東京・渋谷に開業予定のセットアップオフィス「X-BASE SHIBUYA(クロスベース渋谷)」に、50kW出力の急速EV充電器を導入すると発表した。
メルセデスAMG史上最も野心的なモデルが、独ニュルブルクリンクの濡れた路面でテスト走行中に目撃された。2026年のデビューが予定されているこのフルEVの猛獣は、『GT4ドアクーペ』の流れを汲むリフトバックボディを採用している。
LGイノテックは2026年1月6日から4日間、米ラスベガスで開催されるCES2026において、自動運転車や電気自動車向けの未来モビリティソリューションを一挙公開すると発表した。
BMW『M3』フル電動バージョンのプロトタイプを、これまでで最も鮮明に、そして軽偽装でカメラが捉えた!
トヨタ自動車は、コンパクトSUV『アイゴX』の改良新型を欧州市場で発売した。今回のモデルでは、トヨタのAセグメント車として初めて、フルハイブリッドシステムを搭載している。
新興ブランド「コスメラ」(Kosmera)は、2026年1月6日から9日まで米国ラスベガスで開催されるCES 2026において、同社初となる新エネルギーハイパーカーのプロトタイプを世界初公開すると発表した。
ホンダ初の電動モーターサイクル『WN7』が白バイとして日本に上陸する。2026年1月の箱根駅伝で、先行車両(いわゆる先導車)を務める予定だ。このニュースにSNSでは、「EVの白バイとかステルス過ぎて怖いわw」「お正月の楽しみが増えました」など話題となっている。
ビークルファンは12月28日、三輪EVハイエンドモデル「アーバントライカー」の「ドア付き」車体3色(クロムイエロー、ホワイト、クリアブラック)が入荷し、販売を開始したと発表した。
今でも年間に最低でも60台くらいは、試乗車に乗る。しかし、出て来るクルマはマイナーチェンジを含めれば、そんな数では済まない。