◆4気筒エンジンのPHVはシステム出力292hp
◆6気筒のPHVはシステム全体で394psのパワー
◆欧州大都市部の「グリーンゾーン」で自動的にEVモードに
全てのラインナップを電動化すると公言して憚らないボルボ。つい先ごろ従来のPHEVよりは少し緩やかな48Vマイルドハイブリッドを『XC60』に追加したのに続き、今度は『XC90』にもそれを設定した。
6月末、長らく業界内で行われてきた「バーター取引」が消費者の目に触れることとなった。7月17日には、石油連盟会長が、定例報告でこの問題に言及。20日は毎日新聞が消費者庁がコスモ石油の調査に入ったことを報じている。
◆フロントにモーターを追加して3モーター化
◆0~100km/h加速は4.5秒
◆Sモデルらしいスポーティな内外装
◆ハッチバックとワゴンに続いてGR SPORT設定
◆スポーティな専用の内外装
◆パワートレインは1.8リットルハイブリッドと1.6リットルガソリン
日産自動車は7月20日、新型SUV『キックス』の開発や商品企画の担当者によるオンラインの商品プレゼンテーションを開いた。
FCA(フィアット・クライスラー・オートモービルズ)のジープブランドは7月17日、ブランド初のプラグインハイブリッド車(PHV)の「4xe」のEVモード航続や充電性能を仮想体験できるアプリを欧州で発表した。
日産自動車は、高性能スポーツ『リーフ NISMO』の走行性能を向上したモデルを、7月20日より発売すると発表した。
日産自動車と三重県桑名市、三重日産自動車の3者は7月20日、電気自動車(EV)を活用した「災害連携協定」を締結した。
従来型の登場(2018年)から2年、日産『リーフNISMO』のアップデートが実施された。もちろん改良点は従来の方向性の延長線上にあるもので、より『リーフNISMO』らしく、シンプルに走らせる楽しみとその質にこだわったものだ。