エコカーニュース記事一覧(1,336 ページ目)
メルセデスAMG SL も電動化へ、高性能PHV「Eパフォーマンス」開発中
メルセデスベンツは10月28日、メルセデスAMG 『SL』(Mercedes-AMG SL)に高性能プラグインハイブリッド車(PHV)の「Eパフォーマンス」を開発していると発表した。近い将来、正式デビューする予定という。
【ダイハツ ロッキー 改良新型】ハイブリッドを追加設定…新開発1.2リットルエンジン採用
ダイハツ工業は11月1日、コンパクトSUV『ロッキー』に新たにハイブリッドシステムを搭載したモデルを追加設定し、発売した。ハイブリッドモデルの価格は211万6000円から234万7000円。兄弟車のトヨタ自動車『ライズ』にもハイブリッド車をOEM供給する。
EVがソフト更新で航続20km延長…アウディ『e-tron』
◆航続は最大20km延びて441~453kmに
◆アップデートによって冷却性能も改善
◆「55クワトロ」はツインモーターで408hp
ベントレーの新型PHV、バイオ燃料と再生可能エネルギーでアイスランドの733kmを横断
◆アイスランド横断中のCO2排出量を45%削減
◆2.9リットルV6ツインターボ+モーターで最大出力544ps
◆3種類の「Eモード」が切り替え可能
郵便局にEV充電器や太陽光発電を設置…三菱自動車が参画
三菱自動車は10月29日、日本郵政グループと東京電力グループによるカーボンニュートラル化の推進に向けた実証実験に参画すると発表した。
【トヨタ アクア 新型試乗】「死角なし!」と言い切れる3つの理由…中村孝仁
先代の『アクア』に試乗した時は、正直言って「なんだかなぁ」という印象が強かった。確かにハイブリッドをBセグメントのコンパクトカーにまで波及させた功績は大きかった。
キャンプ・災害・除雪機・パワーショベル…ホンダの交換式バッテリーで広がる世界
◆第2世代でどこが変わったのか
◆インドで交換式バッテリーのシェアリングビジネス
◆コネクテッドバッテリーとしての可能性
◆交換式バッテリーで家産家消
◆EV・eバイクだけでないポータブルパワーソース
◆交換式バッテリーのデファクトスタンダードへ
テスラ、海外初の研究開発センターが完成…中国上海市に
テスラ(Tesla)は10月25日、中国上海市に「上海研究開発イノベーションセンター」が完成した、と発表した。近い将来稼働する予定で、テスラにとって、海外初の研究開発拠点になる。
日野はHVでダカールラリー2022参戦、高耐熱リチウムイオンキャパシタを採用
ジェイテクトは10月26日、2022年1月2~14日にサウジアラビアで開催されるダカール・ラリー2022に参戦する「日野チームスガワラ」の参戦車両に高耐熱リチウムイオンキャパシタが採用されたと発表した。
メルセデスベンツ GLC の頂点モデルも電動化!AMG GLC63は643馬力!?
現在メルセデスベンツは、主力クロスオーバーSUV『GLC』次期型を開発中だが、その頂点に君臨するAMGモデル『GLC63』の市販型プロトタイプをスクープサイト「Spyder7」のカメラが初めて捉えた。
