ホンダは、最終モデルとなる限定車『NSX タイプS(NSX Type S)』の開発者責任者とデザイナーが思いを語ったインタビュー映像を公開した。
今や日本を代表するハイブリッドカーとしたトヨタ『アクア』。高出力な「バイポーラ型ニッケル水素電池」の搭載、AC100V・1500Wのコンセントを標準装備化するなど、ハイブリッドカーとしての価値をさらに高めた。
◆「道路を走るプライベートジェット」がコンセプト
◆大きな塊から削り出したようなエクステリア
◆ツインモーターは最大出力720hp
◆F1のノウハウを導入した高性能PHV
◆モーターは最大出力204hp
◆EVモードの航続は最長で12km
◆0-100km/h加速2.9秒で最高速は316km/h
◆EVモードの航続は55km
◆カメラが路面の凹凸を検知してサスペンションを調整
◆レベル2の部分自動運転が可能に
◆あと14年で内燃機関がEVに置き換わるのか
◆違いはデフォルトモードがエレクトリックであること
◆それにしても508は背が低い
2018年の発売以来、絶大な人気を誇っているスズキの本格クロカン軽自動車『ジムニー』。これまでたびたび、5ドアのロングバージョンが登場するという情報を掴んできたが、この新モデルが日本市場で発売される可能性が高いことがスクープサイト「Spyder7」の調べでわかった。
テスラ(Tesla)のイーロン・マスクCEOは9月1日、新型テスラ『ロードスター』(Tesla Roadster)に関して、出荷開始が2023年にずれ込むとの見通しを発表した。
◆DS3クロスバックE-TENSEに続いてEVを拡大
◆新型DS4にEVバージョンを投入予定
◆次世代EVはステランティスの「STLAミディアム」車台がベース
◆次世代EVのバッテリーは蓄電容量が最大104kWh
きのう(9月1日)は「防災の日」だったこともあり、政府が首都直下地震を想定した総合防災訓練を実施するなど、全国各地で新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、巨大地震による津波や気候変動での気象災害などから「命を守る訓練」が行われたという。