ZFは9月6日、ドイツで開幕したIAAモビリティ2021において、「モジュラーeDriveキット」を初公開した。
◆ルノー日産三菱の新開発「CMF-EV」車台がベース
◆全長4210mmでホイールベース2700mmのクロスオーバーEVに
◆高性能グレードのモーターは最大出力218hp
BMWのフラッグシップ2ドアクーペ、『8シリーズ』改良新型プロトタイプをスクープサイト「Spyder7」のカメラが初めて捉えた。
◆サーキュラーエコノミーの4原則に従ってデザイン
◆デジタルサーフェス化されたキドニーグリル
◆車体は再生アルミ製で塗料は使用せず
◆内装に接着剤を使わない新しい接合技術を導入
◆次世代のユーザーインターフェイスは3Dプリントされた結晶体
◆ボディはCO2を削減する天然繊維の強化プラスチック製
◆室内のカメラでエキサイティングなシーンをライブストリーム配信
◆0-100km/h加速は2.5秒以下で最高速は300km/h以上
会場でID.LIFEの撮影に成功した。フォルクスワーゲンでは他にもID.5 GTXの偽装モデルが展示されいたが、ID.LIFEは環境を意識したコンセプトモデル。
◆Sクラスに相当するEVの高性能バージョン
◆蓄電容量107.8kWhの新世代バッテリー
◆0-100km/h 加速は3.4秒
◆メルセデスAMGの特長を反映させたエクステリア
◆メルセデスAMGらしいスポーティなインテリア
◆メルセデスマイバッハらしいデザイン
◆ツートンカラー仕上げと自動コンフォートドア
◆ラグジュアリー性を極めたインテリア
◆マイバッハ専用の「MBUXハイパースクリーン」
◆メルセデスベンツ版『EQS SUV』の航続は600kmを想定
新型コロナウイルスの感染爆発が続く中で強行開催した東京五輪・パラリンピックがようやく幕を閉じて、メディアの話題は一気に自民党の総裁選候補に傾いている。
◆Eクラスと同じくビジネスサルーンらしさを受け継いだデザイン
◆Eクラスよりも縦方向に80mm広い室内
◆「EQE350」グレードのモーターは最大出力292hp