エコカーニュース記事一覧(1,032 ページ目)
豊田通商がモビリティ向け再エネ事業を強化…ソフトバンクグループと提携
豊田通商は、ソフトバンクグループと再生可能エネルギー分野で提携することで合意した。
シトロエン C4 のEV『E-C4』、10インチタッチスクリーン搭載…欧州2023年型
◆新世代インフォテインメント「My Citroen Drive Plus」
◆モーターは最大出力136hpを発生
◆バッテリー容量の8割を30分で急速充電可能
◆走行モードは3種類が切り替え可能
ポールスターの電動SUV『3』、自動運転が可能に…LiDAR搭載車の受注を開始
◆パルスレーザー信号を利用して物体の位置を正確に検出
◆1回の充電での航続は最大610km
◆新しいエアロダイナミクスデザイン
EVを活用したエネルギーマネジメントシステムを試験導入…中部電力×デンソー
中部電力、中部電力ミライズ、デンソーの3社は、3月より電気自動車(BEV)を活用したエネルギーマネジメントシステム(EMS)の試験導入を長野県・軽井沢で開始する。
“何にも似てない”北欧生まれの電動バイクが日本上陸、課題は「タイヤと価格」?
スウェーデン生まれの電動バイクメーカー「CAKE 0 エミッション AB」(以下、ケイク)の製品が続々と上陸。スポーツアパレルを中心に展開する「ゴールドウイン」との間に独占的パートナー契約が結ばれ、日本における本格的な展開が始まろうとしている。
V8ツインターボは612馬力、メルセデスAMG『GLE』改良新型に最強「63」…欧州発表
◆0~100km/h加速3.9秒で最高速は280km/h
◆最大7種類の走行モードが切り替え可能
◆内外装をアップデート
トヨタの新型3列シートSUV『グランドハイランダー』、「ハイブリッドMAX」は362馬力…米国発表
トヨタ自動車の米国部門は2月8日、新型SUV『グランドハイランダー』(Toyota Grand Highlander)を発表した。実車は2月9日(日本時間2月10日未明)、米国で開幕するシカゴモーターショー2023で初公開される予定だ。
大型車のEV化対応やレベル3以上の自動運転、過渡期と節目の中から継続されるトレンドとは?…オートモーティブワールド2023
◆商用車や物流トラックのゼロエミッション化◆レベル3以上の自動運転が再びキートピックに◆高負荷対応・高効率化の需要に対応
航続800km、次世代EVピックアップトラックを「ラム」が提案…シカゴモーターショー2023出展予定
ステランティス傘下の「ラムトラック」ブランドは2月6日、米国で2月9日に開幕するシカゴモーターショー2023に、EVピックアップトラックコンセプト、ラム『1500レボリューションBEVコンセプト』を出展すると発表した。
ジープ ラングラー PHEV、オフロード仕様も設定…シカゴモーターショー2023出展予定
◆PHEVシステム全体で375hpのパワーを獲得
◆エレクトリックモードは最大およそ34km
◆ジープの伝統を受け継ぐオフロード仕様「ウィリス」
