エコカーニュース記事一覧(1,032 ページ目)

【メルセデスベンツ EQS 新型試乗】電動サルーンが「Sクラス」に取って代わる日…野口優 画像
試乗記

【メルセデスベンツ EQS 新型試乗】電動サルーンが「Sクラス」に取って代わる日…野口優

◆新なフラッグシップ像を見せつける「EQS」
◆ウルトラシームレス!目指した走りのフィーリングはSクラス
◆これを見てSクラスオーナーはどう感じるのか

トヨタの新型ハイブリッドミニバン、『イノーバ・ハイクロス』…燃費はインドでクラス最高 画像
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トヨタの新型ハイブリッドミニバン、『イノーバ・ハイクロス』…燃費はインドでクラス最高

◆第5世代のトヨタハイブリッドシステム
◆ハイブリッドシステム全体のパワーは186ps
◆SUVの力強さも表現されたエクステリア
◆10.1インチのコネクテッドディスプレイオーディオ

ホンダ CR-V ハイブリッド 新型、公式ペースカーに…2023年の米国新年パレード 画像
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ホンダ CR-V ハイブリッド 新型、公式ペースカーに…2023年の米国新年パレード

◆CR-V史上最も強力なハイブリッドは204hp
◆タフなエクステリアデザインを追求
◆スポーティでモダンなホンダの新しい内装デザイン

シビックを推した理由は2点…西村直人【日本カーオブザイヤー2022-2023】 画像
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シビックを推した理由は2点…西村直人【日本カーオブザイヤー2022-2023】

主な理由は次の2点。(1)電動化を含むマルチパワートレイン/(2)タイプRの存在

黄色いナンバープレートを誇れるサクラ/eK…御堀直嗣【日本カーオブザイヤー2022-2023】 画像
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黄色いナンバープレートを誇れるサクラ/eK…御堀直嗣【日本カーオブザイヤー2022-2023】

サクラとeKクロスEVは、性能・装備・価格といったあらゆる面で調和がとれており、黄色いナンバープレートを誇りに思える電気自動車である。

どれを望む人にも最適なシビック…まるも亜希子【日本カーオブザイヤー2022-2023】 画像
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どれを望む人にも最適なシビック…まるも亜希子【日本カーオブザイヤー2022-2023】

エレガントさとスポーティさをほどよくバランスし、大人っぽくなったデザインがまず好印象でした。シームレスに切り替わるe:HEVの走りは気持ちよく、市街地、山道、高速道路とどこを走っても安定していて、後席や大容量ラゲッジなどの使い勝手も十分。

Aクラス後継モデルはEVセダンと判明!新プラットフォーム採用、メルセデスベンツ『EQA』を初スクープ 画像
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Aクラス後継モデルはEVセダンと判明!新プラットフォーム採用、メルセデスベンツ『EQA』を初スクープ

メルセデスベンツの新型コンパクトEVセダン、『EQAセダン』を初スクープだ。ワールドプレミアは2025年内と見られている。スクープサイト「Spyder7」が捉えたプロトタイプの姿とともに、その詳細に迫る。

車両のガラス面が大型ディスプレイに、自動運転コンセプト『M.ビジョンHI』…CES 2023で発表予定 画像
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車両のガラス面が大型ディスプレイに、自動運転コンセプト『M.ビジョンHI』…CES 2023で発表予定

現代モービス(Hyundai Mobis)は12月5日、米国で2023年1月に開催されるCES 2023において、自動運転のコンセプトカー『M.ビジョンHI』を初公開すると発表した。

バッテリーの熱暴走に耐えられるプラスチックを計測する…高機能素材Week 2022 画像
プレミアム

バッテリーの熱暴走に耐えられるプラスチックを計測する…高機能素材Week 2022

電動化ニーズの高まりからリチウムイオン電池の進化も進んでいる。一方、車両部品の樹脂利用も進み、バッテリーパックや周辺部品、ボディ構造材などにも樹脂部品が使われている。素材の難燃性や断熱性の研究も同様に進むが、気になるのはバッテリー火災への耐久性だ。

時代がサクラ/eKに追いついた…石井昌道【日本カーオブザイヤー2022-2023】 画像
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時代がサクラ/eKに追いついた…石井昌道【日本カーオブザイヤー2022-2023】

電気自動車が環境負荷低減でもっとも効果的なのは、街中など低速域で効率がいいことであり、理想的なシティコミューターでもある。そういった使われ方の多い軽自動車とはマッチングが良く、しかも日本の乗用車の約4割を占めるので大きな環境負荷低減が期待できる。