◆マツダの新世代電動化技術「e-SKYACTIV」
◆独自の「フリースタイルドア」を採用
◆プレミアムプラスパッケージを設定
丸紅は、シンガポールで交通輸送サービス事業を手がけるSMRTロードホールディングスグループと、ASEAN市場で商用電気自動車(EV)を導入する法人を支援する事業を推進するため、戦略的提携を締結することで合意した。
1月31日より、いよいよ中国の電気自動車(EV)メーカーBYDのニューモデル、『ATTO3(アットスリー)』の販売が始まる。「東京オートサロン2023」でも従来にはなかったような奇抜なディスプレイで人目を引いていた。
北米カーオブザイヤー主催団体は1月11日、「2023北米トラックオブザイヤー」を、フォードモーターのEVピックアップトラック、フォード『F-150ライトニング』(Ford F-150 Lightning)に授与すると発表した。
ホンダとLGエナジーソリューション(LGES)は1月13日、EV用リチウムイオンバッテリー生産の合弁会社「L-Hバッテリーカンパニー」を正式に設立した。
アウディ(Audi)は1月10日、2022年のEVの世界新車販売の結果を発表した。総販売台数は過去最高となる11万8196台。前年比は44.3%増と伸びている。
メルセデスベンツ(Mercedes-Benz)は1月10日、2022年の電動車(EVとPHEV)の世界新車販売(乗用車)の結果を発表した。総販売台数は過去最高の31万9200台。前年比は19%増と2桁増を達成している。
◆1回の充電での航続は最大402km
◆バンパーやヘッドライトが新デザインに
◆10.3インチの高解像度センタースクリーン
千葉・幕張メッセで開催された東京オートサロン2023(会期1月13~15日)に、海外展開に意欲を燃やす中国の自動車メーカー、BYDが初めてブースを構えた。
軽自動車からド派手なカスタムカーまで、多種多様な自動車が集まる東京オートサロン2023。中でも一際異彩を放つのが、広島県のスタートアップ企業、KGモーターズが出品した『ミニマムモビリティ コンセプト』だ。