内燃機関、つまりエンジンとバイクの新たな可能性を提案するのが、電動モーターと内燃機関を効率的なパッケージング技術で統合したプラグインハイブリッドバイク『PROTO PHEV』とストロング・ハイブリッドスクーターの『PROTO HEV』だ。
ポルシェはSUV『カイエン』新型のEVパワートレインの詳細を発表した。間もなくデビューする予定だ。
BYDは10月29日、「ジャパンモビリティショー2025」において、軽自動車規格のバッテリーEV『RACCO』(ラッコ)のプロトタイプを世界初公開した。
RDSは、ジャパンモビリティショー2025において、ベースユニット(下部)とデザインユニット(上部)が分離して合体できるプラットフォーム型モビリティ「Raptor」の角田裕毅モデル「Sparrow Tsunoda Edition」を初公開する。
日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ(日本TCS)と三菱商事は10月30日、モビリティ領域における戦略的パートナーシップの構築を目指す覚書(MoU)を締結したと発表した。
パワーエックスは、東北・新潟エリア3県(宮城県、福島県、新潟県)の道の駅計4拠点において、EVチャージステーションを順次開設すると発表した。
キアPBVジャパンと損害保険ジャパンは、韓国キアのEVバン「PBV」シリーズの日本での2026年春頃の販売開始に向け、協業を本格的に始動すると発表した。
ミライズエネチェンジは、滋賀県内13施設に計50口の6kW出力の普通充電器「EV充電エネチェンジ」を設置し、10月27日より順次運用を開始した。
BYDは、10月29日のプレスデーから開幕したジャパンモビリティショー2025において、日本向けの新型軽EV『RACCO(ラッコ)』を世界初公開した。ロイターが「BYD の軽自動車への野望は、日本にとって警鐘となるかもしれない」と報じている。
SUBARU(スバル)のグローバルBEVラインナップの第2弾となる新型SUV『トレイルシーカー』の日本仕様が、「ジャパンモビリティショー2025」に登場した。2026年春の発売を予定していることが明らかになった。