住友商事、日産自動車、NECは12月21日、電気自動車(EV)向けに全国規模で会員制の充電サービスを提供する事業化を推進することで合意した。
GMは20日に開幕した第8回広州モーターショーにおいて、シボレー『セイル・エレクトリックコンセプト』を初公開した。
ホンダが埼玉県と共同で実施する「次世代パーソナルモビリティ実証実験」計画では、使用車両やソーラー充電ステーションなどが実験の鍵となる。日本初公開のホンダの充電ステーションとはどのようなものか。
ホンダは20日、埼玉県と共同で進める実証実験用の次世代車を公開した。ロサンゼルスモータショーで公開済みの電気自動車(EV)は『フィット』を、またプラグインハイブリッド車(PHV)は『インスパイア』をベースに開発した。
ロータスカーズが今年9月のパリモーターショーで披露した3ドアハッチバックの小型プラグインハイブリッド車、『シティカーコンセプト』。同車が2013年にも市販されることが分かった。
ホンダは埼玉県と共同で、EV(電気自動車)やPHV(プラグインハイブリッド車)、電動二輪車、電動カートを使った「次世代パーソナルモビリティ実証実験」の計画を公表した。
ホンダが現在、開発を進めている次世代プラグインハイブリッド。その最初の実験車、『アコード』(日本名:『インスパイア』)プラグインハイブリッドが米国で披露された。
ケイエスピー(KSP=かながわサイエンスパーク)は「EV(電気自動車)関連ビジネスを検証する」と題したシンポジウムを開催する。日時は1月19日10時から17時。場所は東京都千代田区、東京ステーションコンファレンス5階会議室。
ホンダが11月のロサンゼルスモーターショーで初公開した『フィット』のEVプロトタイプ、『フィットEVコンセプト』。同車を使った実証実験を、2011年からホンダは米国で開始する。
テスラのボディカラーは全14色。インテリアカラーは全10色と豊富。さらに2トーンのインテリアも用意される。