エコカー EVニュース記事一覧(1,554 ページ目)
テンセントが仕掛ける新興EVがついに公道デビュー…北京モーターショー2018
「NIO」は、中国ITジャイアントの一角である「テンセント」が出資していることでも知られ、そのほかにもバイドゥ、京東(大手ECサイト)、セコイア、レノボなどが資本参加しているとされる。
スバル、「エヴォルティス」を商標登録…初の市販PHVか
SUBARU(スバル)が米国において、『エヴォルティス』(EVOLTIS)のネーミングを商標登録していたことが判明した。
ポールスター、第2/第3の電動車の開発は順調…北京モーターショー2018
ボルボカーズ傘下の高性能車開発メーカーのポールスターは、中国で開催中の北京モーターショー2018において、現在開発中の『ポールスター2』、『ポールスター3』の一部情報を公表した。
ボルボ XC40 にPHV、全車電動化戦略の一環…北京モーターショー2018
ボルボカーズは、中国で開催中の北京モーターショー2018において、新型コンパクトSUVの『XC40』のプラグインハイブリッド車(PHV)を初公開した。
ポルシェ カイエン 新型に462hpのPHV、燃費は31.3km/リットル
ポルシェは5月2日、新型『カイエン』にプラグインハイブリッド車(PHV)、「カイエンEハイブリッド」を設定すると発表した。
DSが2025年から全車電動化へ、新型EVをパリモーターショー2018で発表予定
PSAグループの高級車ブランド、DSは4月30日、2025年以降に発売するすべての新型車を電動化(EVまたはHV)する新戦略を発表した。
日産 シルフィEV にプロパイロットはなし…北京モーターショー2018
北京モーターショー2018でワールドプレミアされワールドプレミアされた、日産の最新EV『シルフィ・ゼロエミッション』。そのフロントデザインを見て新型『リーフ』に似ていると感じた人も少なくないだろう。
岩谷産業、岡山県初の商用水素ステーションを開所 設備のパッケージ化で建設コスト削減
岩谷産業は、岡山県内で初となる商用水素ステーション「イワタニ水素ステーション 岡山南」を4月26日、岡山市南区に開所した。
テスラ、横浜にデザインスタジオを期間限定オープン…試乗も
EVメーカーのテスラは、6月10日までの期間限定ストア「テスラデザインスタジオ横浜」を、横浜みなとみらいエリアにオープンした。テスラブランドとその技術を体感することができる。
EV向け主機モータ世界市場、2025年には2080万個に拡大 矢野経済調べ
矢野経済研究所は、車載モータの世界市場の調査を実施、その結果を「車載モータ市場の最新動向と将来展望 2018」にまとめた。
