◆航続の拡大を支援する予測効率アシスト
◆充電を計画できるmyAudiアプリ
◆バッテリー残量をできるだけ維持するバッテリーホールドモード
日産自動車は12月23日、『ノート e-POWER』新型の4WDモデルを2020年度内(予定)に発売すると発表した。また2WDモデルの販売を同日より開始した。
◆新開発の電動車向けアーキテクチャ「EVA」を最初に採用
◆病院の手術室と同等の空気品質を実現する高性能HEPAフィルター
◆最新の「MBUX」と充電サービス
◆0~100km/h加速7.3秒で最高速210km/h
◆欧州複合モード燃費は71.4km/リットル
◆「Sモード」ではモーターの最大トルクが最大10秒間33.6kgmに向上
トヨタ自動車(Toyota)の欧州部門のトヨタモーターヨーロッパは12月17日、燃料電池バス事業において、ポルトガルのバスメーカーのカエタノ・バス社との戦略的提携を強化した、と発表した。
経済産業省と環境省は12月22日、2020年度第3次補正予算案に「災害時にも活用可能なクリーンエネルギー自動車導入事業費補助金」が盛り込まれたと発表した。
「地方の足」として人気のある軽自動車についても、ガソリンエンジンだけで走る新車の販売ができなくなるという。政府が脱炭素社会に向けて年内にまとめる実行計画で、重点分野の一つとなる「自動車産業・蓄電池」の取り組み方針……
ヘンリック・フィスカー氏が率いるフィスカーは12月17日、新型EVの『オーシャン』(Fisker Ocean)に関して、マグナとの間でプラットフォームの供給と生産委託の契約を締結した、と発表した。
フォルクスワーゲン(Volkswagen)は12月17日、新開発の拡張現実(AR)ヘッドアップディスプレイを、EVの『ID.3』 と『ID.4』 の欧州仕様車に設定すると発表した。この技術を高級車以外の量販車メーカーに採用するのは、フォルクスワーゲンが初という。
◆2.5トン超のEVをどう正当化できるか?
◆クリーンなEVとは走行以外の実践でもある
◆莫大なマスに支えられた静けさと走り