エコカー EVニュース記事一覧(1,131 ページ目)

ハマー EV をカスタム、ルーフにテントも装着可能…SEMA 2021で発表へ 画像
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ハマー EV をカスタム、ルーフにテントも装着可能…SEMA 2021で発表へ

◆画面上の仮想補助スイッチでオフロード照明やウインチを制御
◆3モーター仕様は最大出力1000hp
◆1回の充電での航続は最大563km

ボルボカーズ、株式を上場…調達した資金を電動化を中心に充当へ 画像
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ボルボカーズ、株式を上場…調達した資金を電動化を中心に充当へ

ボルボカーズ(Volvo Cars)は10月29日、ナスダックのスウェーデン・ストックホルム証券取引所に株式を上場した、と発表した。

【ダイハツ ロッキー 改良新型】なぜTHSではなくシリーズハイブリッドを採用したのか 画像
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【ダイハツ ロッキー 改良新型】なぜTHSではなくシリーズハイブリッドを採用したのか

1日、ダイハツが発表した新型「ロッキー」には、新開発の1.2Lエンジンが搭載されたシリーズハイブリッドとガソリン車2種が用意される。トヨタグループであるダイハツは、THS IIを利用したストロングハイブリッドもあり得たはずだが、あえてシリーズハイブリッドを選んだ。

メルセデスAMG SL も電動化へ、高性能PHV「Eパフォーマンス」開発中 画像
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メルセデスAMG SL も電動化へ、高性能PHV「Eパフォーマンス」開発中

メルセデスベンツは10月28日、メルセデスAMG 『SL』(Mercedes-AMG SL)に高性能プラグインハイブリッド車(PHV)の「Eパフォーマンス」を開発していると発表した。近い将来、正式デビューする予定という。

【ダイハツ ロッキー 改良新型】ハイブリッドを追加設定…新開発1.2リットルエンジン採用 画像
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【ダイハツ ロッキー 改良新型】ハイブリッドを追加設定…新開発1.2リットルエンジン採用

ダイハツ工業は11月1日、コンパクトSUV『ロッキー』に新たにハイブリッドシステムを搭載したモデルを追加設定し、発売した。ハイブリッドモデルの価格は211万6000円から234万7000円。兄弟車のトヨタ自動車『ライズ』にもハイブリッド車をOEM供給する。

EVがソフト更新で航続20km延長…アウディ『e-tron』 画像
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EVがソフト更新で航続20km延長…アウディ『e-tron』

◆航続は最大20km延びて441~453kmに
◆アップデートによって冷却性能も改善
◆「55クワトロ」はツインモーターで408hp

ベントレーの新型PHV、バイオ燃料と再生可能エネルギーでアイスランドの733kmを横断 画像
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ベントレーの新型PHV、バイオ燃料と再生可能エネルギーでアイスランドの733kmを横断

◆アイスランド横断中のCO2排出量を45%削減
◆2.9リットルV6ツインターボ+モーターで最大出力544ps
◆3種類の「Eモード」が切り替え可能

郵便局にEV充電器や太陽光発電を設置…三菱自動車が参画 画像
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郵便局にEV充電器や太陽光発電を設置…三菱自動車が参画

三菱自動車は10月29日、日本郵政グループと東京電力グループによるカーボンニュートラル化の推進に向けた実証実験に参画すると発表した。

キャンプ・災害・除雪機・パワーショベル…ホンダの交換式バッテリーで広がる世界 画像
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キャンプ・災害・除雪機・パワーショベル…ホンダの交換式バッテリーで広がる世界

◆第2世代でどこが変わったのか
◆インドで交換式バッテリーのシェアリングビジネス
◆コネクテッドバッテリーとしての可能性
◆交換式バッテリーで家産家消
◆EV・eバイクだけでないポータブルパワーソース
◆交換式バッテリーのデファクトスタンダードへ

テスラ、海外初の研究開発センターが完成…中国上海市に 画像
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テスラ、海外初の研究開発センターが完成…中国上海市に

テスラ(Tesla)は10月25日、中国上海市に「上海研究開発イノベーションセンター」が完成した、と発表した。近い将来稼働する予定で、テスラにとって、海外初の研究開発拠点になる。