光岡自動車は11月27日、レトロデザインの新型車『M55』の量産モデル第2弾となる「M55 1st エディション」を、11月28日より正式発売すると発表した。価格は756万8000円から。SNSでは、「シビックベース、あれはあれでいいな」「興奮した」など、注目が集まっている。
自動車用電球の製造・販売を手がける大井川電機製作所は今秋、同社が生産するはなびらたけ「ホホホタケ」を「機能性表示食品」として本格出荷し、営業を強化する方針を明らかにした。
カスタマイズカーの企画・開発・販売を行うアルパインニューズから、40系『アルファード/ヴェルファイア』専用のアンビエントライトが新発売。全国のアルパインスタイル店舗で販売され、販売開始は12月1日より。
ヤナセは、EV普及に向けた事業強化の一環として「ヤナセEVスクエア株式会社」を新設し、2025年11月27日にBYD Auto Japan(BYDジャパン)と正規ディーラー契約を締結した。新会社は2026年夏、神奈川県横浜市に店舗を開設して営業を開始する予定だ。
初代『カングー』の本国登場は1997年。ルノー・ジャポンにより日本市場に導入が始まったのは2002年3月、高い人気を受けて正式に導入された。
自動車の購入や所有に関する価値観が、近年「ステータス」重視から「実用性・堅実性」へと大きく変化している。これは、リセールバリュー総合研究所(以下リセバ総研)が2025年10月に全国の男女650人を対象に実施した「男と女のカーライフ実態調査」で明らかになった。
NEXCO東日本長野工事事務所は、上信越自動車道の横川サービスエリア(SA)で、受験シーズンに合わせた応援イベントを実施中だ。北野牧岩塊撤去工事で発生した「落ちなかった岩石」=不落石を使ったお守りを無料で配布し、受験生や家族を後押しする。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、200系トヨタ『ハイエース』専用LEDコンソールボックスの販売が開始された。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。
男性のオープンカントリーユーザーを対象としたミーティングである「俺の#オプカン」。11月2日に開催された第2回は、オフロードコースを貸し切って思いっきり走行を楽しむのが狙いだ。
ラスターが展開する軽・コンパクトカーのカスタムパーツブランド・SPIEGEL(シュピーゲル)から、スズキ『ジムニーシエラ/ジムニーノマド』専用の「Spiegel. Racing スポーツバンパー フロント(シボ黒・塗装済み仕様)」が新発売。