「ジャパンインターナショナルボートショー2018」には高級車をはじめ、ボートのオーナー向けに高級グッズなども多数展示されていた。そんな1社が東京・両国に本社を構えるモルファで、今回が初出展だ。
日本RV協会は、キャンピングカーを所有または興味を持っている人に「新しい家族やペットに関する意識」について調査した。キャンピングカーと家族の関係性において、夫婦、子供よりも、ペットの影響の方が大きいようだ。
ジャパンインターナショナルボートショー2018の会場には、クルマの展示も多数みられた。どういった狙いがあるのだろうか。
フェラーリ・ジャパンは『カリフォルニア』と『カリフォルニアT』の後継となる『ポルトフィーノ』を発表。ここ数年順調に台数を伸ばしている同社に勢いをつけるクルマになることを踏まえ、経営陣に近年の状況や今後の見通しについて話を聞いた。
東北大学と仙台放送は、高齢運転者の「認知機能」に直接働きかけ、個人の運転技能を維持・向上させる「新しいトレーニング」を共同開発した。
フォルクスワーゲングループは、スイスで開催中のジュネーブモーターショー2018において、電動化に向けた戦略「e-モビリティ」を加速させると発表した。
オートエクゼは、マツダ『CX-8』用チューニングキット「KG-06」を新設し、販売を開始した。
ホンダは航空機事業子会社のホンダエアクラフトカンパニー(HACI)は、インド・ハイデラバードのベーグムペート空港で開催中の航空ショー「ウィングス・インディア2018」に、ホンダジェットをインド初公開するとともに、同国内での受注を開始したと発表した。
電気自動車(EV)市場のパイオニアである新型「日産リーフ」。2017年10月に新型が発売され、40kWhのリチウムイオン電池の搭載などで航続距離400km(JC08モード)を実現、さらに高速道路単一車線での自動運転技術「プロパイロット」を搭載するなど、その先進性が話題だ。
神戸製鋼所は、4月1日付けで辞任を表明していた川崎博也社長兼会長の後任社長に山口貢代表取締役副社長執行役員の昇格を決めたと発表した。