【日産 エクストレイル 300km試乗】存在感を取り戻せるか? 次期モデルが向かうべき方向性とは 2枚目の写真・画像

試乗記 国産車
日産エクストレイルのフロントビュー。丸くなった旧型から直線基調に戻ったが、ラギットより上級という印象
《写真撮影 井元康一郎》 日産エクストレイルのフロントビュー。丸くなった旧型から直線基調に戻ったが、ラギットより上級という印象
日産エクストレイルのサイドビュー。全長は約4.7mと、グローバルではコンパクトクラスに入るサイズ
《写真撮影 井元康一郎》 日産エクストレイルのサイドビュー。全長は約4.7mと、グローバルではコンパクトクラスに入るサイズ
日産エクストレイルのリアビュー。SUVとしてオーセンティックなフォルムだが若干特徴に乏しい
《写真撮影 井元康一郎》 日産エクストレイルのリアビュー。SUVとしてオーセンティックなフォルムだが若干特徴に乏しい
日産エクストレイルのフェイス。ヘッドランプが下段、ポジションランプが上段という構成。ヘッドランプは先行車、対向車を避けて照射するアクティブハイビームだ
《写真撮影 井元康一郎》 日産エクストレイルのフェイス。ヘッドランプが下段、ポジションランプが上段という構成。ヘッドランプは先行車、対向車を避けて照射するアクティブハイビームだ
日産エクストレイルのテール
《写真撮影 井元康一郎》 日産エクストレイルのテール
エンジンは可変圧縮比機構が組み込まれたハイテク型の3気筒1.5リットル直噴ターボ
《写真撮影 井元康一郎》 エンジンは可変圧縮比機構が組み込まれたハイテク型の3気筒1.5リットル直噴ターボ
タイヤは235/60R18サイズの住友ゴム「ファルケンZIEX 310A」
《写真撮影 井元康一郎》 タイヤは235/60R18サイズの住友ゴム「ファルケンZIEX 310A」
サイドドア開放の図。ドア開放角の大きさは随一で、室内へのアクセス性は抜群に良かった
《写真撮影 井元康一郎》 サイドドア開放の図。ドア開放角の大きさは随一で、室内へのアクセス性は抜群に良かった
日産エクストレイルの前席。シートは柔らかなタッチで座り心地が良かった
《写真撮影 井元康一郎》 日産エクストレイルの前席。シートは柔らかなタッチで座り心地が良かった
助手席側ダッシュボードを俯瞰。質感は十分に高かった
《写真撮影 井元康一郎》 助手席側ダッシュボードを俯瞰。質感は十分に高かった
センターコンソール上にはシフトレバー、ドライブモードセレクタが機能的に配置されている。USBポートが見えやすいところに設置されているのは美点
《写真撮影 井元康一郎》 センターコンソール上にはシフトレバー、ドライブモードセレクタが機能的に配置されている。USBポートが見えやすいところに設置されているのは美点
日産エクストレイルの2列目シート。3列目を使わない場合はこのように広々とした空間に。座面が前席に対して十分に高く配置されているのも美点
《写真撮影 井元康一郎》 日産エクストレイルの2列目シート。3列目を使わない場合はこのように広々とした空間に。座面が前席に対して十分に高く配置されているのも美点
2列目シートスライドで膝下空間を確保すれば3列目も最低限の実用性はある
《写真撮影 井元康一郎》 2列目シートスライドで膝下空間を確保すれば3列目も最低限の実用性はある
3列目シートは狭く、使用する場合には2列目を前にスライドさせる必要がある
《写真撮影 井元康一郎》 3列目シートは狭く、使用する場合には2列目を前にスライドさせる必要がある
3列目シートを格納するとステーションワゴン並みの荷室容量を確保できる
《写真撮影 井元康一郎》 3列目シートを格納するとステーションワゴン並みの荷室容量を確保できる
3列目シートを使用する場合、荷室長は30cm少々ときわめて狭くなる
《写真撮影 井元康一郎》 3列目シートを使用する場合、荷室長は30cm少々ときわめて狭くなる
総走行距離310km。平均燃費値16.0km/lは同クラスのハイブリッドモデルの中では劣位だった
《写真撮影 井元康一郎》 総走行距離310km。平均燃費値16.0km/lは同クラスのハイブリッドモデルの中では劣位だった
バックドアの電動AWD「e-4ORCE」エンブレムが
《写真撮影 井元康一郎》 バックドアの電動AWD「e-4ORCE」エンブレムが

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