純正感を崩さず高音質化! ヤリスクロスに秘めた実用派オーディオ術[Pro Shop インストール・レビュー]by WISTERIA 前編 1枚目の写真・画像

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純正感を崩さず高音質化! ヤリスクロスに秘めた実用派オーディオ術[Pro Shop インストール・レビュー]by WISTERIA 前編
純正感を崩さず高音質化! ヤリスクロスに秘めた実用派オーディオ術[Pro Shop インストール・レビュー]by WISTERIA 前編
メインのオーディオカーとは別に普段使いするために用意したヤリスクロスにも高品質なオーディオのインストールを施した。
メインのオーディオカーとは別に普段使いするために用意したヤリスクロスにも高品質なオーディオのインストールを施した。
ラゲッジのフロアパネルを外すとフロア下からサブウーファーとパワーアンプが現れる、シンプルなレイアウトとした。
ラゲッジのフロアパネルを外すとフロア下からサブウーファーとパワーアンプが現れる、シンプルなレイアウトとした。
フロントステージの機器類はラゲッジには置かないのもこのクルマの特徴。シンプル仕様となったのはそのため。
フロントステージの機器類はラゲッジには置かないのもこのクルマの特徴。シンプル仕様となったのはそのため。
サブウーファー用のパワーアンプにはカロッツェリアの小型パワーアンプであるPRS-D800を採用した。
サブウーファー用のパワーアンプにはカロッツェリアの小型パワーアンプであるPRS-D800を採用した。
サブウーファーのエンクロージャーはフロアの凹形状に合わせて長方形に設計、スペースを有効に使って容量確保を達成している。
サブウーファーのエンクロージャーはフロアの凹形状に合わせて長方形に設計、スペースを有効に使って容量確保を達成している。
サブウーファーユニットはカロッツェリアのTS-W1000RSをチョイス。定評のあるユニットで厚みとスピード感のある低音を再生。
サブウーファーユニットはカロッツェリアのTS-W1000RSをチョイス。定評のあるユニットで厚みとスピード感のある低音を再生。
サブウーファーのエンクロージャーとパワーアンプの下をのぞき込むとしっかりしたパネルでベースを補強しているのがわかる。
サブウーファーのエンクロージャーとパワーアンプの下をのぞき込むとしっかりしたパネルでベースを補強しているのがわかる。
フロアパネルは純正と同じくフラットで高さを抑えた設計。積載性も一切スポイルすることなく、純正と同じ使い勝手を確保する。
フロアパネルは純正と同じくフラットで高さを抑えた設計。積載性も一切スポイルすることなく、純正と同じ使い勝手を確保する。
サブウーファーの振動板の上部にはこの通りのスリットが施されている。ボードを被せていても音抜けを考慮した設計。
サブウーファーの振動板の上部にはこの通りのスリットが施されている。ボードを被せていても音抜けを考慮した設計。
よく見るとフロアボードは左右で2分割されている。右側を取り外すことでサブウーファーのサウンドを引き出すアレンジも可能。
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