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写真・画像
白バイから工場設備まで、消防事業にも40年の歴史「ヤマハモーターエンジニアリング」とは一体どんな会社なのか? 15枚目の写真・画像
自動車 ビジネス
企業動向
2025年4月1日(火) 12時00分
《写真撮影 廣井誠》
ヤマハモーターエンジニアリングの開発メンバーと電動アシストホースカー。消防ブランド『X(クロス)』のポーズで。
《写真撮影 廣井誠》
電動アシストホースカーのX- QUICKER(クロスクイッカー)
《写真撮影 廣井誠》
グリップやブレーキにはバイク用の部品を使用
《写真撮影 廣井誠》
ホイールはスクーター用を採用。ヤマハ製品に詳しい人なら車種もわかるとか。
《写真撮影 廣井誠》
1本あたり約8kgのホースを10本、200m分を搭載する。
《写真撮影 廣井誠》
電動アシストホースカーのX- QUICKER(クロスクイッカー)
《写真撮影 廣井誠》
スロットル操作などは必要なく、「引く力」を検知してアシストをおこなう。
《写真撮影 廣井誠》
「引く力」を検知する制御システム
《写真撮影 廣井誠》
電動アシストホースカーの開発をおこなうヤマハモーターエンジニアリングの(左から)杉山氏、畑島氏、藤井氏
《写真撮影 廣井誠》
ヤマハモーターエンジニアリング 事業企画推進部 事業グループ 開発プロジェクトリーダーの藤井勲氏
《写真撮影 廣井誠》
ヤマハモーターエンジニアリング 事業企画推進部 事業グループ グループリーダー 杉山和弘氏
《写真撮影 廣井誠》
ヤマハモーターエンジニアリング モビリティ開発部 CAE実験グループ主事 畑島康佑氏
《写真撮影 廣井誠》
電動アシストホースカーのX- QUICKER(クロスクイッカー)
《写真撮影 廣井誠》
電動アシストホースカーのX- QUICKER(クロスクイッカー)
《写真撮影 廣井誠》
電動アシストホースカーのX- QUICKER(クロスクイッカー)
《写真撮影 廣井誠》
電動アシストホースカーのX- QUICKER(クロスクイッカー)
《写真撮影 廣井誠》
電動アシストホースカーのX- QUICKER(クロスクイッカー)の充電口
《写真撮影 廣井誠》
総重量が200kg超とは思えないほど滑らかな動き出し。
《写真撮影 廣井誠》
段差もゆうに超えることができる。
《写真撮影 廣井誠》
ヤマハモーターエンジニアリング モビリティ開発部 CAE実験グループ主事 畑島康佑氏
《写真撮影 廣井誠》
消防専用LED投光器のX-BUSTER(クロスバスター)
《写真撮影 廣井誠》
消防専用LED投光器のX-BUSTER(クロスバスター)
《写真撮影 廣井誠》
ヤマハモーターエンジニアリング 事業企画推進部 事業グループ 開発プロジェクトリーダーの藤井勲氏
《画像提供 ヤマハ発動機》
白バイ仕様のヤマハ「FJR1300AP」(資料画像)
ヤマハ発動機の画像をさらに見る
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