2両1組でレールの頭を削る…東北本線に新型レール削正車が登場 1枚目の写真(全3枚)
東北本線で運用を開始した仙建工業株式会社が所有する新しいレール削正車。左が「ミリング車」、右が「グラインディング車」。双方とも全長は15.7mで、車両本体とミリング装置、グラインディング装置はドイツ製。制御・検測システムはアメリカ製。
《写真提供 東日本旅客鉄道仙台支社》東北本線で運用を開始した仙建工業株式会社が所有する新しいレール削正車。左が「ミリング車」、右が「グラインディング車」。双方とも全長は15.7mで、車両本体とミリング装置、グラインディング装置はドイツ製。制御・検測システムはアメリカ製。
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