東京・江東区の東京ビッグサイト南3・4ホールにおいて、10月18日から19日まで「第63回 全日本模型ホビーショー」が開催中だ。主催は日本プラモデル工業協同組合、共催は日本ラジコン模型工業会。
アウディは、従来のクロスオーバーSUV、「Qシリーズ」とは一線を画する、タフネス・オフローダーの開発に着手した可能性があることがわかった。
カーオーディオシステムを進化させていくことに興味を抱くドライバーに向けて、それを実践しようとするときのガイドとなる“製品選定法”を紹介している当連載。現在は「DSP(デジタル・シグナル・プロセッサー)」のチョイスのキモを解説している。
シンプルシステムで高音質化を狙った仁司さんのミニ クーパーS。フロント2ウェイをカーナビの内蔵アンプでドライブするシステムで艶やかなサウンドを現出させた。北海道のZEPTでインストールを実施し、純正イメージを崩さない取り付けを完成させる。
“主客転倒”などというとやや言葉が過ぎるが、VWの『ID.BUZZ』の実車が目に触れるようになり、もともと同じ空気感をもっていた『ムーヴ・キャンバス』が、あくまでも個人の感想だが、ますます“ミニID.BUZZ”に思えてきた。もちろん“雰囲気”の話だが……。
ベントレーは現在、ブランド初となるコンパクトBEVクロスオーバーSUVを開発中で、その市販型プロトタイプが初めてニュルブルクリンクに出現した。“ベイビー・ベンテイガ”、あるいは“アーバンSUV”のデザインの特徴が、だんだん明らかになってきた。
アルパインが、BMW・MINI専用デジタルミラーを発表した。いずれも価格はオープンで、12月中旬より全国のアルパイン製品取扱店で販売を開始する。
ダイレクトカーズは、10月30日から11月9日まで東京ビッグサイトで開催される「Japan Mobility Show 2025」において、キャンピングカーのコンセプトモデル「TRIP BLACK EDITION」を出展する。
アルパインが三菱の新型『デリカミニ』専用新製品として、11型大画面のカーナビ「パーフェクトフィットビッグX 11」、11型大画面ディスプレイオーディオ「パーフェクトフィットビッグDA 11」を発表。価格はオープンで、12月中旬より順次販売が開始される。
国産スピーカーケーブルを手がけるM&Mデザインから、スピーカーケーブル「SN-MS1400II」が新発売。販売開始は2026年1月末から2月初頭を予定。