住友ゴム工業は、3月27日から29日まで東京ビッグサイトで開催される「第53回東京モーターサイクルショー」にダンロップブースを出展すると発表した。
ここまで問わず語りに、しかも饒舌に語りかけて来るデザインも珍しいのではないか。この冬、トリノで試乗してきたフィアット『グランデパンダ』のことだ。
パイオニアは、サイン・ハウスが3月27日に発売するオートバイ用インカム『B+COM 7X EVO(ビーコム セブンエックス エボ)」の音響チューニングを行ったと発表した。
ライディングギア・ブランドのTAICHIが取り扱うHJCヘルメットに、レース仕様カーボンフルフェイスヘルメット「RPHA 1N V2 CARBON」が新登場。ソリッドカラー2色とグラフィックモデル2種の計4モデルを展開する。
IPFからスズキ『ジムニーノマド』(JC74W、2025年4月~)専用パーツ「サイドストレージパネル for ジムニーノマド」が新発売。税込み価格は1万9800円で、販売開始は3月10日より。
ロイヤルエンフィールドは、新型『メテオ350』の発売に伴い、東京・浅草のカフェ「オルティガ」で3月9日から15日まで展示イベントを開催する。発売直後の新型メテオ350に実際に触れて体感できる機会となる。
ぐるぐるぐるぐる……、自動車を載せて回転するターンテーブル。立体駐車場の出入り口などでおなじみだ。設置例は多くはないが、バスを載せて回るターンテーブルも、敷地の狭い起終点転回所で採用されている。バス車内に乗客を乗せたまま回転する珍しい例もある。
ドゥカティから2026年モデルとして、5代目となる新型『モンスター』が登場した。舞台はスペイン・マラガ。国際試乗会で、その実力をいち早く体感してきた。
日本を代表するホイールのひとつが、RAYS(レイズ)のVOLK RACING「TE37」シリーズだ。ストレート形状の6本スポークは、見ただけでTE37を連想するほどの定番スタイルになった。
ライディングギア・ブランドのTAICHIが取り扱うHJCヘルメットから、プレミアムスポーツツーリングモデル「RPHA 72」が新発売。ソリッドカラー3色とグラフィックモデル「ゴルディ」「フィタ」2種類の計3モデルを展開する。