2025年はもう後半戦。秋も深まって来ましたが、愛車整備の方はいかがでしょうか。ということで、8~10月の「Weeklyメンテナンス」連載記事を独自ポイントで集計しました。暑くて整備が厳しい夏を終えた今は、まさに整備のチャンスといえるでしょう。
BYD Auto Japanは10月21日、e-スポーツセダン『SEAL(シール)』の一部装備をアップデートすると発表した。新価格を適用して、10月30日から全国のBYD正規ディーラーで販売を開始する。
ビー・エム・ダブリューは10月16日、BMW『X3』の充電装置(スタータージェネレーター)に不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出た。
FIAおよびフォーミュラEは10月20日、2025/26年のシーズン12に向けた複数の主要アップデートを発表した。
ブリヂストンはパンクしない次世代タイヤ「AirFree」を新たな事業への足がかりとして推進している。その一環としてグリーンスローモビリティへの装着をひとつのターゲットとしている。
豊田通商システムズ(以下TTS)は、10月22~24日に幕張メッセで開催される「Japan DX Week 秋」に出展すると発表した。
地方の交通空白解消を目指すBRJは、長野県長野市と佐久市で電動三輪モビリティシェアリングサービス「TOCKLE」の実証実験を開始したと発表した。
DRSオートモーティブ・ソリューションズ・ジャパンは、持続可能な雹害修理サービスを本格的に開始したと発表した。
メルセデスベンツは、大型2ドアクーペコンセプト『ビジョン・アイコニック』を発表した。フロントのデザインは、次期『Sクラス』に採用される可能性がある。
マーレは、日産ノースアメリカから「サステナビリティ・リーダーシップ賞」を受賞したと発表した。この栄誉ある賞の受賞企業は、マーレを含む2社のみとなっている。