スズキは「ジャパンモビリティショー2025」で、7月に世界初公開となった新型ネオレトロバイク『GSX-8T』と『GSX-8TT』の日本仕様を初公開した。
フォルクスワーゲンがパサートとティグアン計3555台をリコール。電気式ブレーキ倍力装置の制御プログラム不備により、運転支援システムが誤作動する可能性がある。緊急時の自動停車機能が働かない恐れがあるため、対策プログラムへの書き換えを実施する。
ホンダモーターヨーロッパ・リミテッドは11月4日、イタリア・ミラノで開催されている「EICMA 2025」で、電子制御過給機付きV型3気筒エンジンを搭載したプロトタイプモデル『V3R 900 E-コンプレッサー プロトタイプ』を世界初公開した。
日産自動車は、英国で今夏販売を開始したかつての「マーチ」、新型『マイクラ』を「ジャパンモビリティショー2025」で日本初公開した。6代目となる新型マイクラは、完全BEVとして生まれ変わったのがトピックだ。
レンジローバーの最もスポーティなクロスオーバー「スポーツSV」が、世代初となる大幅改良を受けることがわかるとともに、そのプロトタイプをスクープ班のカメラが初めて捉えた。
中国の電動二輪車メーカーTAILGは、「EICMA 2025」において、7つのカテゴリーにわたる15種類のモデルを公開した。技術とデザインの卓越性を通じて電動モビリティの未来を再定義するとしている。
愛車の音響システムのアップグレードに興味があれば、当連載の各記事に注目してほしい。ここでは、カーオーディオユニット選択のコツを公開している。現在は、周辺機器の選び方を説明している。今回は「ラインケーブル」について解説する。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)が、自動車部品メーカー・豊田合成のオリジナルエシカルブランド「Re-S(リーズ)」との共同企画で、SDGsの理念を取り入れたトートバッグとペンホルダーの2アイテムを11月10日より数量限定で販売を開始する。
高音質なのはもちろん、デザイン性にも徹底してこだわったクルマ作りを実践した寺嶋さん。千葉県のサウンドエボリューション・ログオンに愛車のハリアーのインストールをオーダー。細部までを自分好みのデザインに仕上げるためにさまざまなアイデアを凝らした。
国産ホイールメーカー・RAYS(レイズ)が高強度ホイールシリーズ「HEAVY DUTY」の第2弾として、新モデル『gramLIGHTS 57GR-X HD』を発売した。