ボッシュは、ジャパンモビリティショー2025でプレスカンファレンスを実施。「ソフトウェア ドリブン モビリティ」をテーマに、ハードウェアからソフトウェアまで包括的なソリューションをブースで紹介している。
大日本印刷株式会社(DNP)は、11月12日から14日まで幕張メッセ(千葉県)で開催される「第5回サステナブル マテリアル展」(通称:SUSMA)に出展すると発表した。
ステランティスジャパンは11月6日、アルファロメオのスポーツセダン『ジュリア・クアドリフォリオ』をベースとした限定車「エストレマ」を46台限定で発売すると発表した。価格は1447万円だ。
トヨタ紡織は、ジャパンモビリティショー2025でプレスブリーフィングを実施し、「Finest QUALITY OF TIME AND SPACE For you あなただけの特別な時空間」をコンセプトに新製品を発表した。
スズキはジャパンモビリティショー2025において、『フロンクスFFV』コンセプトを公開した。FFVはフレックス燃料車のことで、エタノールとガソリンの混合燃料で駆動し、かつ、その混合比をフレキシブルに設定できるというもの。
日本ペイントホールディングスの日本グループ各社は、11月12日から14日まで幕張メッセで開催される「第8回 塗料・塗装設備展 COATING JAPAN」に出展すると発表した。
メルセデスベンツは、「ジャパンモビリティショー2025」において、最上位オープン、メルセデスマイバッハ『SL 680 Monogram Series』(『マイバッハSL』)を日本初公開。10月29日より販売を開始した。左ハンドルのみの受注生産車となり、価格は3650万円からとなっている。
10月29日のプレスデーから開催されていたジャパンモビリティショー2025が、11月9日に閉幕した。主催の日本自動車工業会は9日、来場者数を101万人と発表した。前回のジャパンモビリティショー2023は111万2000人だったのでやや減った。
マレリは11月7日、インド南部のバンガロールに新たな技術系R&D拠点を設立したと発表した。
ダイナミックマッププラットフォームとグループ会社のDynamic Map Platform Europe, GmbHは、11月10日から12日まで、オランダ・アムステルダムで開催される「26th Annual GHI Conference 2025」に出展すると発表した。