最新ニュース(272 ページ目)
MINI『カントリーマン』に懐かしの“ウォークマン”装備? 特別な2台のカスタムカーが意味するものは
MINIは、オーストリアのデザインスタジオVagabundと新たなコラボレーションを発表した。MINI『カントリーマン』新型をベースにした特別カスタム車両を2台用意し、冒険心やコミュニティ文化、フェスのライフスタイルを表現するという。
レイズ gramLIGHTS『57NR』と『57TR』は何が違う? 10本スポークの人気モデルを徹底比較PR
レイズのグラムライツには、同じ10本スポークでも性格の異なる「57NR」と「57TR」がある。その違いをわかりやすく解説する。
メルセデスベンツ『EQS』改良新型、航続926kmと800V超急速充電を実現…ステア・バイ・ワイヤも初採用
・改良新型EQS 450+はWLTP航続距離926kmを達成し、先代比13%増を実現。ミュンヘン~パリ間などの長距離移動が可能になった。
・800V技術により最大350kWの超急速充電に対応。10分間で320kmの航続距離を追加できる。
・メルセデスベンツはドイツ自動車メーカーとして初めてステア・バイ・ワイヤを量産車に採用し、140年の革新の歴史を継続する。
富士スピードウェイホテルのプレミアム試乗、レクサスEVとGRヤリスに刷新…5月から
富士スピードウェイホテルは、2024年1月から2年以上続いてきた人気のプレミアム試乗体験の車両を、2026年5月1日より刷新すると発表した。
BMW X3「M50」に「フローズン・エディション」、カーボン製パーツ採用…1148万円
・ビー・エム・ダブリューがBMW X3 M50 xDriveをベースにした特別仕様車「フローズン・エディション」を全国のBMW正規ディーラーで販売開始。価格は1148万円。
・フローズン・ブラックまたはフローズン・ピュア・グレーのボディカラーに、カーボン製パーツを随所に採用した特別装備が特徴。
・ベースモデルは最高出力293kW、最大トルク580Nmを発揮する3.0L直列6気筒ツインパワー・ターボ・エンジンと48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載。
2027年卒の就職人気ランキング、理系総合でホンダ4位急浮上、デンソーもトヨタ追い抜き7位に[新聞ウォッチ]
昨今の就職予定の学生が選ぶ人気企業と、その企業の業績や経営戦略などとは必ずしも一致するとは限らないようだ。
トヨタ『ハイエース』次期型、待望のハイブリッド化で年末登場か? “ボンネットあり”デザインに変身
トヨタは現在、日本を代表する商用バン「ハイエース」次期型を開発中と見られますが、情報をもとに、その最終デザインをCGで製作した。
ポルシェ世界販売15%減、ボクスターとケイマンの生産終了などが影響…2026年第1四半期
ポルシェは2026年1~3月(第1四半期)の世界納車台数を6万0991台と発表した。前年同期は7万1470台で、15%の減少となる。
中国専用「AUDI」ブランド、初のSUV「E7X」発表へ…北京モーターショー2026
アウディは、4月24日に中国で開幕する北京モーターショー2026において、中国専用「AUDI」ブランド初のSUV「AUDI E7X」を発表する。
BMW 7シリーズ のEV『i7』、改良新型にGen6電池搭載へ…CO2e約33%削減
・BMW i7改良新型のGen6電池は再エネ電力と二次素材でCO2eを約33%削減する
・ホイールは一部で二次アルミ70%を採用し、残りも再エネで製造する
・改良新型7シリーズはディンゴルフィングで生産し、外部電力は再エネ100%とする
