ゼンリンは、地図がデザインされた文具や雑貨を販売するブランド「Map Design GALLERY」の商品をベースに、企業のロゴやメッセージを入れてカスタマイズできる法人向けギフト・記念品の製作サービス「Map Design GALLERY+」を開始した。
「WEKFEST JAPAN」が今年も5月3日にポートメッセ名古屋で開催された。会場を歩いていると、ただならぬ熱気を強く感じる瞬間がある。ボディカラー、車高、フェンダーとのバランス。ホイールの色、質感、わずかなツラの追い込み方まで、その一台には必ず誰かの「こうありたい」が宿っている。そんな空間に、2026年、RAYSが初めてブースを構えた。
豊田合成のエシカルブランド「Re-S(リーズ)」が手がけるエアバッグ生地の端材を活用したショルダーバッグが、飛騨信用組合の地域貢献プロジェクトに採用された。
最新のスズキデザインの“変化”と“進化”をデザイナーに直撃。『GSX-8T/8TT』のデザインを主導し、スズキのバイクデザインを取りまとめる二輪デザイン課 課長 古橋伸介氏との対談を通じて、スズキが今、デザインで伝えようとしているものを探る。
数か月前から、トヨタが世界戦略SUVの『カローラクロス』をベースとした新型ピックアップトラックを開発している、との観測が自動車業界で浮上している。開発車両とみられるプロトタイプがブラジルで目撃されたとの情報もある。
・新型電動CクラスはWLTP基準で最大762kmの航続距離を実現し、800V技術により10分間で最大325kmの充電が可能。
・ピーク出力360kW・トルク800Nmを発揮し、0~100km/hを4.0秒で加速。クーペ風シルエットのデザインを採用した。
・99.3cm(39.1インチ)のMBUXハイパースクリーンとMB.OSを搭載し、OTAアップデートや各種デジタル機能の追加に対応する。
・新型A6オールロードはボディを大幅にワイド化し、存在感を高めた
・アダプティブエアサスペンションで最低地上高を引き上げ、走破性を狙う
・オフロード+では滑り量や電子制御、変速タイミングを調整する
カーエレクトロニクス対応の耐久評価試験・分析・解析技術を手がけるJFEテクノリサーチが、6月17~19日まで愛知県国際展示場(アイチ スカイ エキスポ)で開催される「人とくるまのテクノロジー展2026名古屋」に出展する。
公正取引委員会が、カーナビなどを製造・販売する電子部品大手の「アルプスアルパイン」に対し、下請法(現・中小受託取引適正化法)違反(買いたたき)を認定し、再発防止などを求める勧告を出したという。
東陽テクニカは6月17~19日、アイチ スカイ エキスポ(愛知県国際展示場)で開催される「人とくるまのテクノロジー展2026 NAGOYA」に出展する。