トヨタ系列サプライヤー 平成30年7月豪雨被災地に義援金を拠出

自動車 ビジネス 企業動向

平成30年7月豪雨(7月8日、岡山県倉敷市) (c) Getty  Images
  • 平成30年7月豪雨(7月8日、岡山県倉敷市) (c) Getty  Images
  • 平成30年7月豪雨(7月8日、岡山県倉敷市) (c) Getty  Images
平成30年7月豪雨の被災地を支援するため、トヨタ系列サプライヤーが相次いで義援金を拠出することを決めた。

アイシン精機などのアイシングループ14社は総額500万円を特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォームを通じて寄付する。

トヨタ紡織は被災地を支援するため、ジャパンプラットフォームを通じてトヨタ紡織グループで500万円の義援金を拠出する。

豊田合成はジャパン・プラットフォームに義援金300万円を拠出する。

トヨタ車体はジャパン・プラットフォームに300万円、岐阜車体工業は岐阜県災害対策本部に100万円、トヨタ車体研究所はジャパン・プラットフォームに100万円それぞれ義援金を拠出する。
《レスポンス編集部》

編集部おすすめのニュース

特集