ヤマハ発動機、オリジナル短編エンターテインメント「マスター・オブ・トルク」第2話を公開

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ヤマハ発動機は、オリジナル短編エンターテインメント作品「マスター・オブ・トルク」第2話を公開した。

近未来の東京246号線を駆け抜ける3人のライダー「天羽騨」「御影真希奈」「日向光太郎」が、運命の糸に手繰り寄せられて繰り広げるショートストーリー。

第2話では、街のライダー達の間に「ゼブラ」の異名で知られ、夜の246で自由気ままにバイクを楽しむ騨のもとへ、フリージャーナリスト真希奈が突如として現れる。彼女の口からは、思いもよらぬ言葉が告げられる。

3人の若者と彼らの運命をモーターサイクルとともに描く「マスター・オブ・トルク」の第3話は6月13日、第4話は7月18日に公開する予定。
《レスポンス編集部》

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