【東京オートサロン08】ロータリーだけじゃない!? 飛躍を続ける名門RE雨宮

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【東京オートサロン08】ロータリーだけじゃない!? 飛躍を続ける名門RE雨宮
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古くは軽自動車へのロータリエンジン搭載による最高速チャレンジで、昨今はSUPER GT(スーパーGT)選手権やD1グランプリでの活躍で知らせる名門RE雨宮。往年のカーマニアであれば、カリスマ的人気を誇るアマさんのショップと言ったほうが通りがよい老舗チューナーである。

東京オートサロンで例年通りメインゲート正面の特等席にブースを構えたRE雨宮は、今年もファン待望の新作デモカーを披露。全くのブランニューデザインで新鮮さをアピールする『SuperGReddy3』をはじめ、フルカーボンのマテリアルで度肝を抜いた『AC987』まで注目を集めていたのだ。

そしてもう1台、さり気なくも注目を集めていたのが深紅の『アクセラターボ』。新作のオリジナルエアロを身にまといインタークーラーや強化ブレーキで武装した勇姿は、ロータリー車ならずともRE雨宮のDNAがヒシヒシと伝わってくる力作。今後もアマさんから目が離せそうにない!
《しおたによしふみ》

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