【日産 ノート 改良】エクステリアを一新

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日産自動車は、『ノート』をマイナーチェンジして16日から発売する。今回のマイナーチェンジでは、エクステリアデザインを大幅に変更するとともに、インテリアの質感や使い勝手の向上を図った。

新燃費・排気試験「JC08モード」に対応、「HR15DEエンジン+エクストロニックCVT」の改良や車種体系も見直した。

エクステリアは、ヘッドランプ、エンジンフード、フロントグリル、フロントバンパーを一新した。フロントグリルは、G/Xシリーズではカラード/ガンメタリックの2種類を、スポーティシリーズは、アクティブなイメージのスモークメッキを採用した。

ボディカラーには、新色のブルーターコイズ(特別塗装色)、フロストグリーン、アメジストグレーの3色を追加した。

インテリアは、サンドベージュ、ブラック、カーボンブラックの3種類の内装に新シート&ドアトリムクロスを採用し、洗練されたシンプルなコーディネーションとした。

また、メーター開口を拡大し、視認性が大幅に向上した2連リングメーター(液晶オド・ツイントリップメーター)、リヤセンターアームレスト(カップホルダー2個付)、汚れや濡れに強い撥水加工シートなど利便性の高い装備を設定した。

車種体系は、低価格の「15RS」を新規設定し、スポーティーグレードを強化した。

価格は15RSが157万5000円。
《レスポンス編集部》

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