マツダ アクセラに関するニュースまとめ一覧(6 ページ目)

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【リコール】マツダ アクセラ など39万台、バックドアステー破損で負傷のおそれ…日産、ダイハツに続き3社目 画像
自動車 テクノロジー

【リコール】マツダ アクセラ など39万台、バックドアステー破損で負傷のおそれ…日産、ダイハツに続き3社目

マツダは9月1日、『アクセラ』などのリヤゲート・ダンパーステーに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

【マツダ アクセラ 試乗】とんでもなくいいものでごめんなさい…岩貞るみこ 画像
試乗記

【マツダ アクセラ 試乗】とんでもなくいいものでごめんなさい…岩貞るみこ

モデル末期になると新鮮さが失われ、次に出てくる新型が気になるのは人の常。けれど、マツダの場合、末期になればなるほどクルマが成熟していく。

【マツダ アクセラ 試乗】「気がつかないけれど、効いている」人馬一体への進化…高山正寛 画像
試乗記

【マツダ アクセラ 試乗】「気がつかないけれど、効いている」人馬一体への進化…高山正寛

年次改良こそ実施してはいるが、商品力の面でも遅れを感じていたのが『アクセラ』である。しかし、安心していい。遅れどころか一気に最先端に躍り出たのが今回のアクセラだ。マツダが大々的に「大幅改良」と謳うだけのことはある。

【インタビュー】マツダ アクセラ 柏木主査「Gベクタリングコントロールはあくまで要素のひとつ」 画像
自動車 ニューモデル

【インタビュー】マツダ アクセラ 柏木主査「Gベクタリングコントロールはあくまで要素のひとつ」

2013年に登場し、グローバルではマツダの世界販売の約3割を占める『アクセラ』(海外販売車名はマツダ3)。今回、最新鋭の制御技術であるGVC(G-ベクタリングコントロール)など徹底的に細部にまでこだわった内容はまさに“大幅改良”の名にふさわしい出来だ。

【マツダ アクセラ 試乗】同乗者に絶対喜ばれる「Gベクタリングコントロール」…会田肇 画像
試乗記

【マツダ アクセラ 試乗】同乗者に絶対喜ばれる「Gベクタリングコントロール」…会田肇

マツダは新型『アクセラ』の発表にあたって、「『ジェネレーション2』に向けて開発中の次世代技術を前倒しで採用して商品価値を高めていく」(小飼雅道社長)とした。新型アクセラに採用されたその技術の効果を試乗を通じて早速チェックしてみた。

【マツダ アクセラ 改良新型】ハッとするほど鮮明なヘッドアップディスプレイ…カラー化と高精細化で視認性向上 画像
自動車 ニューモデル

【マツダ アクセラ 改良新型】ハッとするほど鮮明なヘッドアップディスプレイ…カラー化と高精細化で視認性向上

商品改良を受けた新型『アクセラ』で見逃せないのが、最小限の視線移動でドライビング情報が得られるとして高く評価されてきたヘッドアップディスプレイ(HUD)こと「アクティブドライビングディスプレイ」の進化だ。

【マツダ アクセラ 試乗】経済性を重視するなら文句なしの「1.5 ディーゼル」…中村孝仁 画像
試乗記

【マツダ アクセラ 試乗】経済性を重視するなら文句なしの「1.5 ディーゼル」…中村孝仁

マツダ『アクセラ』に商品改良が施され、新たに『デミオ』と同じ1.5リットルディーゼルが設定された。パワーよりも経済性を重視する向きには文句なくこちらがお勧めである。

マツダ アテンザ と アクセラ に高性能版か…2.5ターボ搭載の可能性 画像
自動車 ニューモデル

マツダ アテンザ と アクセラ に高性能版か…2.5ターボ搭載の可能性

マツダの主力車種、『アテンザ』と『アクセラ』。両車に、高性能グレードが設定される可能性が出てきた。

長安マツダ中国販売19%増、CX-5 と アクセラ 好調 上半期 画像
自動車 ビジネス

長安マツダ中国販売19%増、CX-5 と アクセラ 好調 上半期

マツダと重慶長安汽車の中国合弁、長安マツダは7月上旬、2016年上半期(1‐6月)の中国新車販売の結果を公表した。

【池原照雄の単眼複眼】出発点は「謙虚」…マツダの新しい走り「G-ベクタリング」 画像
自動車 ビジネス

【池原照雄の単眼複眼】出発点は「謙虚」…マツダの新しい走り「G-ベクタリング」

◆エンジンでシャシー性能を高めるという発想

【インタビュー】マツダ 福原和幸常務執行役員 「進化のアクセラから反転攻勢」 画像
自動車 ビジネス

【インタビュー】マツダ 福原和幸常務執行役員 「進化のアクセラから反転攻勢」

マツダの国内販売が苦戦を強いられている。2015年度は大半の企業が前年割れとなるなかで3.5%の成長を確保したものの、足元の4-6月は前年同期を約3割下回っている。

【新聞ウォッチ】マツダはドライバーが”主役”小飼社長「人間中心の開発哲学」を強調 画像
モータースポーツ/エンタメ

【新聞ウォッチ】マツダはドライバーが”主役”小飼社長「人間中心の開発哲学」を強調

7月に入ってからモデルチェンジした新車の発表が相次いでいる。日産自動車が自動運転走行の「プロパイロット機能」を搭載した新型ミニバン「セレナ」を発表したのに次いで、マツダは主力のスポーツコンパクト「アクセラ」を大幅改良して発売した。

【マツダ アクセラ 新型改良】G-ベクタリングに日立オートモーティブのアルゴリズムを活用 画像
自動車 ビジネス

【マツダ アクセラ 新型改良】G-ベクタリングに日立オートモーティブのアルゴリズムを活用

日立オートモティブシステムズは、マツダの車両運動制御「G-ベクタリング」に基づいた新技術を開発し、マツダが大幅改良して販売する『アクセラ』に採用されたと発表した。

【マツダ アクセラ 改良新型】エンジンが足回りをアシストして滑らかな車両挙動を実現 画像
自動車 ニューモデル

【マツダ アクセラ 改良新型】エンジンが足回りをアシストして滑らかな車両挙動を実現

マツダは7月14日、一部改良した『アクセラ』を発売した。今回の改良ではG‐ベクタリング コントロール(GVC)と名付けた車両の横方向と前後方向の加速度を統合的に制御することで滑らかな車両挙動を実現する技術を世界初搭載した。

【マツダ アクセラ 改良新型】月間販売計画は2500台…1.5リットルディーゼル追加し2.0ガソリンは廃止 画像
自動車 ニューモデル

【マツダ アクセラ 改良新型】月間販売計画は2500台…1.5リットルディーゼル追加し2.0ガソリンは廃止

マツダは7月14日に『アクセラ』を大幅改良して発売した。エンジンのトルク制御で運動性能を高める新技術を標準装備するとともに、新たに1.5リットルのクリーンディーゼル車を設定した。

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