【浦島ライダーの2輪体験記】ホンダ CB250R は、ドンドン格好良く見えてくる。
16歳の誕生日と共に原付免許を取り、でも、20代はクルマに夢中。アラサーでリターンライダーになるも、40代は仕事に忙殺される。そしてアラフィフで2輪に再々入門。そんな浦島ライダーが、最新のバイクをチェックしていきます!
ADIVA VX-1 が日本初公開…高速走行可能な電動バイク、航続距離は270km
ADIVAは4日に開幕した「京都スマートシティエキスポ」で、2輪EV(電動バイク)2車種を日本初公開した。その1台『VX-1』は、軽二輪(125~250cc)クラスのパーソナルユース向けスクーターだ。
スズキ、アドベンチャーツアラー Vストーム250 にABS仕様追加へ
スズキは、スポーツアドベンチャーツアラー『Vストローム250』をマイナーチェンジするとともにABS仕様を追加、「Vストローム250」を10月29日より、「Vストローム250 ABS」を10月1日より発売する。
スズキ GSX250R、新色トリトンブルーメタリックを追加
スズキは、ロードスポーツバイク『GSX250R』に新色「トリトンブルーメタリックNo.2」を追加して10月1日より発売する。
ホンダ CRF250L/M、ワイヤハーネス断線でエンストのおそれ リコール
タイホンダは9月13日、『CRF250L』および『CRF250M』のワイヤハーネスに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2018年4月25日~5月31日に製造された130台。
ヤマハのプレイバイク「トリッカー」が復活…何が変わった?[詳細画像]
2017年に生産を終了していたヤマハの“フリーライドプレイバイク”『トリッカー(tricker)XG250』が、1年ぶりに復活。改めて新型トリッカーの姿を28枚の写真とともに紹介しよう。
電動、アドベンチャー、250cc…ハーレーダビッドソン、新境地へ活路
この夏、ハーレーダビッドソンが何かと話題になっている。
ホンダ、CBR250R など12車種1万4000台をリコール 騒音ラベルに誤記
タイホンダおよびホンダは7月27日、『CBR250R』など12車種の騒音ラベルに誤記があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
ヤマハ発動機、セロー250 を空冷のまま復活 FI改良などで排ガス規制クリア
ヤマハ発動機は、2017年に生産を終了したマウンテントレール『セロー250』を、排出ガス規制に適合させ、8月31日より発売すると発表した。
ヤマハ、市販モトクロッサー YZ250F を刷新 新型エンジンなどで戦闘力向上
ヤマハ発動機は、市販モトクロッサー『YZ250F』をフルモデルチェンジし、その他5機種と合わせ、YZシリーズ2019年モデルとして8月28日より発売する。
