「ツイーター」は、“カスタム”すると音が良くなる!?[スピーカー交換丸わかり]
「スピーカー交換」に興味を抱くドライバーは少なくないに違いない。しかしその思いを実行に移すドライバーは多くない。分かりづらかったり不安に思うポイントがあるからだろう。当連載は、それらの払拭を目指して展開している。
日産『キャラバン』専用ローダウンラック発売、全高2.1m以下で立体駐車場に対応
カーメイトのルーフキャリアブランド「INNO(イノー)」から、日産『キャラバン』(E26系 標準幅/標準ルーフ 2017年8月~)専用のローダウンラック「INNO ローダウンラック キャラバン用(BU701)」が販売開始された。
「タイムアライメント」もキマれば、低音も前から聴こえてくる![イン・カー・リスニング学…チューニング編]
愛車のサウンドシステムの完成度を上げていくという趣味の世界の面白さや奥深さを解説している当連載。現在は「サウンドチューニング」をテーマに据えて展開している。今回は、「サブウーファー」を導入したときの「タイムアライメント」の設定法を説明していく。
モデリスタ、アルファード・ヴェルファイア向け新アイテム3点追加発売…LEDなしルーフスポイラーも登場
・トヨタカスタマイジング&ディベロップメントがモデリスタブランドのアルファード・ヴェルファイア向けカスタマイズアイテム3点を追加発売した。
・両車共通の「ルーフスポイラー(LEDなし)」と「サイドウェルカムイルミ」に加え、ヴェルファイア専用の「シグネチャーイルミブレード」ホワイト発光モデルが新登場した。
・今回の追加ラインナップはアルファード・ヴェルファイアの一部改良に合わせたもので、よりシンプルな外観や上質感を求めるユーザーの声に応えた内容となっている。
日産『セレナ』の走行中もテレビ視聴が可能に、ブリッツ「テレビジャンパー」にC28系が適合
ブリッツが販売中の「テレビジャンパー」に、e-Powerを含むC28系日産『セレナ』の適合が追加された。税込み価格は2万1780円。
ハイエースの純正画面をフル活用! データシステムで広がる車内エンタメの楽しみ方PR
2026年1月に一部変更を受け、9型へと進化したトヨタ『ハイエース』。標準化されたディスプレイオーディオを活かすデータシステムの車内エンタメ強化アイテムをチェックした。
トヨタ『クラウン』のブレーキホールド機能を自動でオン/オフ、ブリッツ「ブレーキホールドジャンパー」が適合
ブリッツが販売中の「ブレーキホールドジャンパー」に、PHEVを含むトヨタ『クラウン』シリーズの適合が新たに追加された。品番は共通で税込み価格は1万2650円。販売開始は6月5日より。
取り付け簡単、自動ロール式サンシェード「K-SSD07」発売
カー用品ブランドMAXWINから、フロントガラスのサイズに合わせて吸盤角度とロール長さを自由に調整できる高遮光・高耐久サンシェード『K-SSD07』が新発売。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。実売価格は税込み4980円前後。
ボディ剛性アップは固めれば正解ではない、走りを悪化させない補強パーツの選び方~カスタムHOW TO~
ボディ剛性アップは、パワーアップや足回り変更と並ぶ定番チューニング。ただし固めれば良いわけではなく、目的に合った補強選びが重要だ。
BRZの低音が激変! サブウーファー追加で愛車時間がもっと楽しくなった[car audio newcomer]by サウンドステーション SUBLIME 後編
スバル車をこよなく愛するクルマ好きである大塚さん、BRZを手に入れたのをきっかけに本格的なオーディオインストールを開始。フロントスピーカーの交換に加え、不足する低音を補うために再び群馬県のサウンドステーション SUBLIMEで相談を開始した。
