フリードをエモさ満点の理想形に!どこか懐かしくて新しい、ダムド『フリード アイソレーター』で日常が冒険にPR
Honda『フリード』はコンパクトながらミニバンとして人気を博している1台だ。裏を返せば自分なりのスタイルを主張したくなるオーナーも少なくないだろう。そこで個性的なボディキットの数々を世に送り出してきた『DAMD』が応えてくれた。『FREED ISOLATOR』と銘打った新作は、プレーンでモダンなフリードの顔つきを、ノスタルジックなヤングタイマー風に仕上げるフェイスチェンジキットだ。
別タンク式車高調はなぜ高性能?ストロークと減衰力が安定する理由~カスタムHOW TO~
高性能サスペンションに多い「別タンク式車高調」。タンクが伸びていたりホースで繋がっていたりするが、なぜ高性能モデルに多いのか。メリットを解説する。
「カースピーカーは取り付け状況に応じて基礎設定を変えるべき」ってどういうこと?[音を良くするには“DSP”! これって何!?]第3回
ハイエンド・カーオーディオの世界では、もうかなり前から「DSP」の使用がマストとなっている。当連載では、それがなぜなのか、そしてどんな機材をどのように使えば良いのかまでを全方位的に解説しようと試みている。今回も、この役割について説明していく。
タナベのエントリー車高調「サステックプロCR」にマツダ『フレアワゴン』の適合が追加
タナベが販売中のエントリー車高調「サステックプロCR」に、マツダ『フレアワゴン』(MM94S 2023年12月~)の適合が追加された。税込み価格は10万8680円。
タナベのフラッグシップ車高調「サステックプロZT40」に日産『セレナe-Power』の適合が追加
タナベが販売中の車高調最高峰モデル「サステックプロZT40」に、日産『セレナe-POWER』(GFC28 2023年4月~)の適合が追加された。税込み価格は22万8800円で、2026年3月よりデリバリー開始予定。
「チューンナップサブウーファー」の“簡単セッティング術”を公開![お金をかけずにサウンドアップ!]第10回
ステアリングを握っているときにはいつも音楽を聴いているというのなら、その音楽をより良い音で楽しみたいと思ったことがあるはずだ。しかし、システムアップにはお金がかかる…。と思いきや、コストをかけずしてできることがある。ここではそれらを紹介している。
『ハスラー』『フレアクロスオーバー』専用LEDコンソールボックスが発売、純正のようなフィット感
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、スズキ『ハスラー』、マツダ『フレアクロスオーバー』専用LEDコンソールボックスの予約販売が開始された。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。
「限界を押し上げる人」中山雄一がトーヨータイヤで語った、走るという仕事
兵庫県・伊丹市にあるTOYO TIRE本社。そこで出会ったのは、「中山雄一」という1人の男性だった。物事を論理的に整然と話す彼とは初対面だが、会話を始めるとすぐに「走る」ということに並々ならぬ情熱を抱いていることが伝わってきた。彼は2025年からドイツ・ニュルブルクリンクを舞台に、TGRドライバーとして「TOYO TIRES with Ring Racing」(#160)のハンドルを握っているのだ。
ジェイズレーシング、FL5『シビックタイプR』用「ドライカーボンボンネット」と「フルチタンマフラー」を発売
ジェイズ・コーポレーションが展開する「ジェイズレーシング」ブランドから、ファントムシリーズの新製品としてホンダ・シビックタイプR(FL5)用「ファントムドライカーボンボンネット」と「ZXフルチタンマフラー76RSリーガル」が新発売。
シガーソケットでOK?インバーターの“使えるW数”を失敗なく見極める方法 ~Weeklyメンテナンス~
車内で用いる電気機器は一昔前から比べると急激に増えた。スマホの充電をはじめ、100Vの家庭用電化製品を利用するケースも増えている。そこでインバーターを使った電源拡張を実践してみよう。
