「コレこそ日本に欲しい!」ヒョンデ『アイオニック3』発表! SNSでは「カッコいいのは認めざるをえない」の声
ヒョンデ・モーター・ヨーロッパは、新型フル電動コンパクトハッチバック『アイオニック3』を欧州向けに発表した。SNSでは「コレこそ日本に欲しいサイズ」「全体的に好みなデザインだ」など、話題になっている。
ヒョンデの「エアロハッチ」、新型コンパクトEV『アイオニック3』欧州発表…航続最大496km
ヒョンデ・モーター・ヨーロッパは、新型フル電動コンパクトハッチバック『アイオニック3』を欧州向けに発表した。
ヒョンデ『アイオニック5』ベース、自動運転車両が200台突破…米Avride
自動運転技術を手がける米国のアブライド(Avride)は、同社の自動運転車両フリートが200台を超えたと発表した。
ヒョンデグループ、次世代ロボット向けPhysical AIプラットフォーム共同開発…DEEPXと
超低消費電力AIセミコンダクター技術を手がけるDEEPXとヒョンデグループのロボティクス・ラボは4月21日、次世代高度ロボット向けPhysical AIコンピューティングプラットフォームを共同開発する戦略的協業を発表した。
ヒョンデ、航続1014kmの水素燃料電池SUV「NEXO」新型を日本発売…750万円から
・ヒョンデの水素電気SUV「NEXO」を4月8日から日本で販売開始
・約5分の充填で航続1014km(参考値)。最小回転半径5.5mで扱いやすさを訴求する
・CEV補助金147万円やV2L/V2H、4年目まで無償点検などを用意する
ヒョンデの641馬力EVセダン『IONIQ 6 N』、2026年ワールド・パフォーマンス・カー受賞
ヒョンデのハイパフォーマンスEV「IONIQ 6 N(アイオニック シックス エヌ)」が、2026年ワールド・カー・アワードにおいて「ワールド・パフォーマンス・カー」に選出された。
ヒョンデ「ボルダー コンセプト」世界初公開、新型SUV示唆…ニューヨークモーターショー2026
・ヒョンデが2026ニューヨーク国際オートショーで「ボルダー コンセプト」を世界初公開し、同社初のボディオンフレーム構造を採用したSUVデザインスタディを披露した。
・このコンセプトは2030年までに発売予定のミッドサイズピックアップトラックの量産モデルに向けた新プラットフォームの先行提案であり、本格的なオフロード性能と多用途性を重視している。
・量産モデルはアメリカで設計・開発・製造され、ヒョンデが米国で生産するスチールを使用する方針が示された。
ヒョンデ、FIFAワールドカップ2026でヒューマノイドや四足歩行ロボット導入予定
ヒョンデは4月1日、ニューヨークモーターショー2026にて新たなグローバルマーケティングキャンペーン「Next Starts Now」を発表した。FIFAワールドカップ2026の開幕を前に、ロボティクスや次世代モビリティを世界最大のスポーツイベントに投入する方針を明らかにしている。
ヒョンデが新モデルを4月1日発表へ、「ジョークではない」…ニューヨークモーターショー2026
ヒョンデは4月1日に開幕するニューヨークモーターショー2026において、ワールドプレミアとなる新モデルを発表すると予告した。
ヒョンデ、2026~2030年に北米で36車種投入…米国生産比率80%超を目指す
ヒョンデは株主総会において、社長兼CEOのホセ・ムニョス氏が北米向けの大規模な製品・生産戦略を発表した。
