池原照雄の単眼複眼ニュースまとめ | レスポンス(Response.jp)

池原照雄の単眼複眼に関するニュースまとめ一覧

【池原照雄の単眼複眼】ホンダジェット、日本で苦難の航路に挑む 画像
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【池原照雄の単眼複眼】ホンダジェット、日本で苦難の航路に挑む

ホンダは小型ビジネスジェット機『ホンダジェット』の日本での受注を始め、2019年前半には顧客への引き渡しが始まる見込みとなった。15年末に米国で初号機を納入し、中南米、欧州、中国を含むアジア、中東へと販路を拡大してきたが、ようやく母国の空を飛ぶことになった。

【池原照雄の単眼複眼】マツダ、200万台体制へ脱・「一括企画」の商品開発とは? 画像
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【池原照雄の単眼複眼】マツダ、200万台体制へ脱・「一括企画」の商品開発とは?

マツダの小飼雅道社長は、4月27日の決算発表の席上、5年後の2023年度に200万台のグローバル販売を目指す中期の成長戦略を提示した。その実現のために商品開発でのアーキテクチャー(設計概念)は、同社の強みでもあった「一括企画」から…

【池原照雄の単眼複眼】「優先して購入検討」が増加した電動車はEVだけ…自工会の市場動向調査 画像
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【池原照雄の単眼複眼】「優先して購入検討」が増加した電動車はEVだけ…自工会の市場動向調査

電気自動車(EV)やハイブリッド車(HV)など次世代車のなかで、「優先して購入を検討する」というユーザーの割合が増えたのはEVのみという、国内での調査報告が出た。

【池原照雄の単眼複眼】水素ステーションの遅れ挽回…推進母体「ジェイハイム」が始動 画像
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【池原照雄の単眼複眼】水素ステーションの遅れ挽回…推進母体「ジェイハイム」が始動

燃料電池車向け水素ステーションの整備を促進するため、自動車メーカーやエネルギー、商社、金融事業者が設立した「日本水素ステーションネットワーク」(ジェイハイム)が3月5日に都内で記者会見を開き、事業に着手した。

【池原照雄の単眼複眼】VWが2年連続首位、中国好調のルノー・日産は2位に浮上…2017年世界販売 画像
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【池原照雄の単眼複眼】VWが2年連続首位、中国好調のルノー・日産は2位に浮上…2017年世界販売

世界の自動車メーカーの2017年新車販売台数を連結またはグループベースで集計した。各社の発表データに基づくもので、一部は卸売りや出荷での集計となっている。

【池原照雄の単眼複眼】EVが少ないとお思いでしょうが…トヨタの電動化“正直ビジョン” 画像
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【池原照雄の単眼複眼】EVが少ないとお思いでしょうが…トヨタの電動化“正直ビジョン”

トヨタ自動車が2017年暮れに、電気自動車(EV)やハイブリッド車(HV)など電動車の中期的な展開ビジョンを発表した。

【2018年展望】EVで未曾有の日本6社連合へ…CASE+A がもたらす自動車産業の激流 画像
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【2018年展望】EVで未曾有の日本6社連合へ…CASE+A がもたらす自動車産業の激流

電動化やシェアリングといったクルマの新たなテクノロジーや使われ方など「100年に1度という大変革」(トヨタ自動車の豊田章男社長)の動きは加速し、個々の企業ベースでは、数年先の経営の健全性を左右するような舵取りを迫られる年となろう。

【池原照雄の単眼複眼】トヨタ、2018年初めから第2世代安全技術展開…出遅れた車線維持アシストも 画像
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【池原照雄の単眼複眼】トヨタ、2018年初めから第2世代安全技術展開…出遅れた車線維持アシストも

トヨタ自動車の予防安全技術パッケージである「Toyota Safety Sense(トヨタ セーフティセンス)」が2018年の初めから第2世代に切り替わる。15年から導入してきた最初のシステムが計画通りに展開できたのを受けて進化版につなぐ。

【池原照雄の単眼複眼】検査不正で想い起こした喜一郎氏の黒ずんだ指先 画像
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【池原照雄の単眼複眼】検査不正で想い起こした喜一郎氏の黒ずんだ指先

日産自動車とSUBARU(スバル)で明るみに出た無資格者による完成車検査問題は、いつしか不正を埋没させてしまう長年の慣行の恐ろしさを見せつけた。

【池原照雄の単眼複眼】ロータリーから半世紀のマツダ、再び先駆者として実用化するエンジン 画像
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【池原照雄の単眼複眼】ロータリーから半世紀のマツダ、再び先駆者として実用化するエンジン

マツダが、「HCCI」(予混合圧縮着火)という燃焼方式による新開発ガソリンエンジン「SKYACTIV-X」を搭載した試作車のメディア向け試乗会を開くなど、2019年に予定している商品化に向けて着々と歩を進めている。

【池原照雄の単眼複眼】新型 リーフ で見えてきたEV次の課題 画像
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【池原照雄の単眼複眼】新型 リーフ で見えてきたEV次の課題

◆販売計画は歯切れ悪く……

【池原照雄の単眼複眼】マツダに「安心と安定」もたらす2年がかりの合意…トヨタと実り多き協業 画像
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【池原照雄の単眼複眼】マツダに「安心と安定」もたらす2年がかりの合意…トヨタと実り多き協業

トヨタ自動車とマツダが資本業務提携で合意し、「持続性をもった協力関係」(豊田章男トヨタ社長)をスタートさせた。2015年5月の提携基本合意から2年余りをかけるという慎重な交渉を経て、世界の自動車産業の激変期をともに生き抜く包括的な内容に漕ぎつけた。

【池原照雄の単眼複眼】中国が巻き起こす電動化への巨大なうねり 画像
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【池原照雄の単眼複眼】中国が巻き起こす電動化への巨大なうねり

◆25年にはEVなどの新エネ車を700万台販売する

【池原照雄の単眼複眼】中国快走のホンダ、温故知新の兄弟車戦略が奏功 画像
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【池原照雄の単眼複眼】中国快走のホンダ、温故知新の兄弟車戦略が奏功

ホンダの中国販売が好調を続けている。2015年に100万台(前年比32%増)と初めて大台に乗せた後、16年は125万台(25%増)、今年1~5月も53万5800台(前年同期比20%増)と過去最高ペースになっている。好調の大きな要因は……

【池原照雄の単眼複眼】乗用車7社、減益でも今期研究開発費はピーク…自動運転など新領域を加速 画像
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【池原照雄の単眼複眼】乗用車7社、減益でも今期研究開発費はピーク…自動運転など新領域を加速

自動車メーカーが研究開発費を積極的に拡充している。経常投資である新モデル開発だけでなく、自動運転など実用化段階に入っている新技術分野への投資が膨らんできたためだ。

【池原照雄の単眼複眼】ゴーン三菱、コミットメント実現のV字回復へ 画像
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【池原照雄の単眼複眼】ゴーン三菱、コミットメント実現のV字回復へ

三菱自動車工業の今期(2018年3月期)業績が、軽自動車の燃費不正で赤字転落した17年3月期からV字回復する見通しだ。16年10月に日産自動車に傘下入りして以降、着実に収益改善を進めつつある。

【池原照雄の単眼複眼】トヨタ、ロボット群で少子高齢化と闘う…リハビリ支援タイプを完成 画像
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【池原照雄の単眼複眼】トヨタ、ロボット群で少子高齢化と闘う…リハビリ支援タイプを完成

トヨタ自動車は10年がかりで開発を進めてきた下肢麻痺の人の歩行リハビリテーションを支援するロボット「ウェルウォーク WW-1000」を、2017年9月から国内で医療機関などにレンタルする。

【池原照雄の単眼複眼】スバル吉永社長、あえて顧客層は広げない…新社名でブランドに磨き 画像
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【池原照雄の単眼複眼】スバル吉永社長、あえて顧客層は広げない…新社名でブランドに磨き

◆目指すは持続力伴う高収益体質

【池原照雄の単眼複眼】2017年度も500万台は行ける…国内新車需要 画像
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【池原照雄の単眼複眼】2017年度も500万台は行ける…国内新車需要

◆自工会は0.8%減の500万台を予測

【池原照雄の単眼複眼】何が飛び出すか、ホンダの新研究組織「X」 画像
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【池原照雄の単眼複眼】何が飛び出すか、ホンダの新研究組織「X」

◆スピードを信条にプロジェクト方式で運営

【池原照雄の単眼複眼】VWが初の首位、ルノー・日産はトップ4形成…16年世界販売 画像
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【池原照雄の単眼複眼】VWが初の首位、ルノー・日産はトップ4形成…16年世界販売

◆トヨタは5年ぶりに首位を明け渡す

【池原照雄の単眼複眼】燃費表示が実用に近い「WLTP」モードに 2018年度から 画像
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【池原照雄の単眼複眼】燃費表示が実用に近い「WLTP」モードに 2018年度から

◆現行の「JC08」モードから11年ぶりの改定

【池原照雄の単眼複眼】トヨタ、不退転で臨むメキシコ新工場…新たな生産技術の全面導入も 画像
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【池原照雄の単眼複眼】トヨタ、不退転で臨むメキシコ新工場…新たな生産技術の全面導入も

◆米国でのプレゼンスをスマートに発信

【2017年展望】後世に残る転換点…知能化と電動化の潮流が加速[再掲] 画像
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【2017年展望】後世に残る転換点…知能化と電動化の潮流が加速[再掲]

世界の自動車産業の2017年は、後世に大きな転換点だったと振り返られることになろう。

【2017年展望】後世に残る転換点…知能化と電動化の潮流が加速 画像
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【2017年展望】後世に残る転換点…知能化と電動化の潮流が加速

世界の自動車産業の2017年は、後世に大きな転換点だったと振り返られることになろう。テクノロジーでは、自動運転やコネクテッドといった「知能化」、そして環境規制の強化もにらんだ「電動化」という大きな流れが加速する。

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