ダイハツ初のEV軽商用バン2車種、横浜ゴム「BluEarth-Van RY55」を新車装着
横浜ゴムは、ダイハツ工業が国内で発売した新型軽商用バン「e-ハイゼット カーゴ」および「e-アトレー」の新車装着用タイヤとして、「BluEarth-Van RY55」の納入を開始した。装着サイズは両車種ともに145/80R12 86/84N LTとなる。
AC100Vコンセントをどこに置くか…ダイハツ e-ハイゼットカーゴ / e-アトレー のねらい
1丁目1番地というと、いちばん若い番号なので、地図だと端っこになる。ビジネスでは、「最重要事項」を指す比喩として使われる。ダイハツの新型軽EV乗用車の『e-ハイゼットカーゴ』、『e-アトレー』の外部給電AC100V取り出しコンセントはその「1丁目1番地」にある。
D-SPORT、ダイハツ車向け・チタングラデーション仕上げの「プレミアムマフラーカッター Ver.T」発売
SPKのダイハツ車チューニングブランド・D-SPORT(ディースポーツ)から、「プレミアムマフラーカッター Ver.T」が新発売。税込み価格は2万900円で、2月中旬より受注が開始される。
300万円台に挑む軽商用EV ダイハツ、初の量産BEV『e-ハイゼットカーゴ』発売
ダイハツ工業は2月2日、軽商用車『ハイゼットカーゴ』および『アトレー』をベースとした、同社初の量産バッテリーEV(BEV)『e-ハイゼットカーゴ』、『e-アトレー』を全国で発売した。300万円台の価格はダイハツにとってチャレンジだ。
ダイハツ、初の量産BEV『e-ハイゼットカーゴ』発売 積載性維持で軽商用をEV化
ダイハツ工業は2月2日、同社初の量産バッテリーEV(BEV)『e-ハイゼットカーゴ』、『e-アトレー』を全国で発売した。軽自動車の使い勝手を生かしたEV化により、商用分野でのカーボンニュートラルへの貢献をめざす。
「軽バン界隈もEV戦国時代だ」ダイハツの軽EV登場に、SNSで高まる期待
ダイハツ工業は、軽商用車『ハイゼットカーゴ』『アトレー』をベースとした、同社初の量産バッテリー式電気自動車(BEV)『e-ハイゼットカーゴ』『e-アトレー』を、2月2日から全国で発売した。
ダイハツ、軽BEV商用車『e-ハイゼットカーゴ』『e-アトレー』を発売…航続はクラスNo. 1の275km
ダイハツ工業は、軽商用車『ハイゼットカーゴ』『アトレー』をベースとした、同社初の量産バッテリー式電気自動車(BEV)『e-ハイゼットカーゴ』『e-アトレー』を、2月2日から全国で発売する。航続はクラスNo. 1の275km、積載量は内燃機関仕様と同等を維持する。
ブリッツの純正置き換えエアフィルター「SUSパワー・エアフィルターLM」に『サンバー』『アトレー/ハイゼットカーゴ』など適合
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「SUSパワー・エアフィルターLM」に、ダイハツ『アトレー/ハイゼットカーゴ』および同S700系列計4車種の適合が追加された。税込み価格はいずれも5390円。
ダイハツがハイゼット、アトレーなど23万台リコール…最悪の場合、スライドドアが閉まらない
ダイハツ工業は12月4日、ダイハツ『ハイゼット』や『アトレー』などの手動式スライドドアに不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出た。
立体ビードロックが炸裂!ナイトロパワー『M7 ファランクス』、6ホール専用設計の『M62 トマホーク』も熱いPR
MIDのオフロードブランドとしてSUVやクロカン4WDへ幅広く装着されているのが「NITRO POWER」だ。一方、オフはもちろん街乗りでも映えるデザインを備えている点もナイトロパワーの魅力。そこで新作ホイールとして登場した「M62 TOMAHAWK」「M7 PHALANX」2種類の魅力を徹底解説する。
