ENDLESSのブレーキが超進化だ!車高調にスプリングもリニューアル、足回りチューニングの沼にようこそ…東京オートサロン2026PR
1月9日より、千葉県・幕張メッセで開催されている「東京オートサロン2026」。今年は例年以上に初日から来場客が会場に足を運んでおり、すでに例年の土日のような賑わいを見せている。そこでプレーキチューンの老舗ブランド「ENDLESS(エンドレス)」に足を運んだ。注目の新製品を中心に紹介する。
タナベ、RZ34『フェアレディZ』用アンダーブレースのフロント・センター・リア用3製品を一挙発売
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベから日産『フェアレディZ』(RZ34 2022年8月~)専用の「サステック・アンダーブレース」フロント・センター・リア用3製品が新発売。
RZ34『フェアレディZ』用エントリー車高調とローダウンスプリングが登場! タナベ「サステックプロCR」&「GT FUNTORIDEスプリング」
タナベが販売中のエントリー車高調「サステックプロCR」と交換タイプのカスタムスプリング「GTファントライド・スプリング」に日産『フェアレディZ』(RZ34 2022年8月~)の適合が追加された。
「SEMAに愛を」自らのルーツを全身にまとったハンドメイドの日産『350Z』… SEMA 2025
「自分がすべてハンドメイドでつくったクルマを、いつか必ずSEMAに並べたい」その想いだけを燃料に、6年間クルマづくりを続けてきた男がいる。そして、その挑戦を全面的に支え続けてきた女性がいる。SEMA SHOW 2025 レポートの第2弾は、現地で出会った素敵な出会いの中でも、ひときわ強く心に残ったご夫婦と、そのクルマの物語だ。
サスペンションの先にある“走る時間”を考える場所、KW AUTOMOTIVE JAPAN 横浜の現在地とは
「僕はKWの製品自体にまだまだ可能性を感じているんです。絶対に良いもののはずだから、それを自分自身で確かめ続けていきたい」そう語るのは、今年2月にオープンしたKW JAPAN横浜でセールスアドバイザーを務める天野恭兵さんだ。彼がユーザーの相談に乗り、セッティングを手がけてきた数は決して少なくない。それでもなお「まだ広がる余白がある」と話す言葉からは、KWというブランドの奥行きが伝わってくる。
カラー際立つコラボ仕様! ホットウィール×パントーン、『フェアレディZ』など名車6種を特別カラーで展開
マテル・インターナショナルのミニカーブランド「ホットウィール」から、デザイン業界の世界基準「パントーン」のカラーコードを採用した限定アソート「ホットウィール・パントーン・アソート-サンセット・レース」全6種が2月下旬に発売される。
日産、NISMO特別モデルと フェアレディZ 改良新型を発表へ…東京オートサロン2026
日産自動車と日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)は、2026年1月9日から11日まで幕張メッセで開催される「東京オートサロン2026」に出展すると発表した。
RZ34『フェアレディZ』の制動能力とコントロール性をさらに追及、ブリッツから「ビッグキャリパーキットII」が発売
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)から日産『フェアレディZ』(RZ34 2023年4月~)適合の「ビッグキャリパーキットII」が新発売。パッドによりストリート用とレーシング用があり、税込み価格はそれぞれ42万9000円・44万円。
【日産 フェアレディZ 新型試乗】まるで日本製のアメ車? そこはかとなくアメリカを感じる…中村孝仁
個人的な話で恐縮だが、日産『フェアレディZ』のデザインに関しては、初代のS30にとどめを刺すと思っている。
あの“パジェロ エボリューション”がラリーアートカラーで復活!ワイスピの歴代名車10台パックも、ホットウィールの新製品が熱すぎるPR
ハイクオリティでオリジナリティあふれる、1/64スケールクラスのミニカーが揃ったブランドといえば、アメリカ生まれの「Hot Wheels」(ホットウィール)。今回は走りに特化したバラエティ豊かなシリーズや、大人気の映画『ワイルド・スピード』シリーズのセットアイテムまで、見逃せないものばかりだ。早速注目の新製品を順番に紹介していく。
