MINI「ポール・スミス・エディション」、ガソリンモデル3車種の予約開始…465万円から
・MINIポール・スミス・エディションのガソリンモデル3車種の価格が465万円からと発表され、全国の正規ディーラーで予約受付が始まった。
・限定色「ステイトメント・グレー」「インスパイアード・ホワイト」を含む3色のボディカラーと、ノッティンガム・グリーンのアクセントが特徴的なデザインを採用している。
・インテリアにはニット素材やナイトシェード・ブルーのスポーツシート、地面に「hello」を映し出すプロジェクションなど、ポール・スミスらしい遊び心あふれる仕掛けが随所に施されている。
MINIとサーフ文化が融合、デウス・エクス・マキナとのコラボ車両「The Skeg」日本初公開へ
MINI×DEUS EX MACHINAによるコラボレーションモデル「The Skeg」は、2025年ミュンヘンで開催された「IAA MOBILITY 2025」にて世界初公開されたコンセプトモデル。今回の車両展示は日本初公開となる。
“フラット鍛造”のクリーンスタイルに惚れる!レイズ VMF『S-01』でインセットに縛られないホイール選びをPR
RAYSの鍛造ブランドの中でもデザイン性の高さが際立つ『VMF』。おしゃれ感満点の同ブランドから登場したのがフラットディスクデザインが斬新な「S-01」だ。インセットに依存しないデザインをひっさげて新しい鍛造スタイルを見せる。最大の特徴は幅広スポークが波打つようにセンターからリムエンドにまで及ぶ、独特な滑らかなスポークデザインはS-01の魅力だ。
MINI ONEが別物になった! 仕事帰りが楽しくなるオーディオ高音質化のリアル[car audio newcomer]by サウンドステーション クァンタム 後編
この記事ではMINI ONEのオーディオを高音質化すると何が変わるのかを、ユニット選びの考え方や音の変化、注意点まで含めて紹介する。好きな低音が改善しただけでなく、聴く音楽ジャンルまで広がり楽しみも倍増した。
取付制約のあるMINIでもできる音質アップの方法[car audio newcomer]by サウンドステーション クァンタム 前編
久しぶりにマイカーを手に入れた鈴木さん、早速オーディオの強化に取り掛かることにした。愛車のミニONEのシステムアップについて茨城県のサウンドステーション クァンタムで相談を開始。ディスプレイオーディオ+スピーカーの交換を実施することになる。
MINIの新世代モデルを一堂に、恵比寿の音楽フェスで展示試乗…5月16-18日
ビー・エム・ダブリューは、5月16日から18日までの3日間、東京・恵比寿ガーデンプレイスで開催される音楽フェスティバル「EBISU Bloomin’ JAZZ GARDEN 2025」に初めて出展する。
MINI『ジョン・クーパー・ワークス』新型、スポーツ性を強調する新純正アクセサリー発表
MINIは、高性能モデル『ジョン・クーパー・ワークス』(JCW)新型向けの新たな純正アクセサリーを欧州で発表した。これらのアクセサリーは、車両のスポーティな特性をさらに強調するものとなっている。
MINIハッチバックとコンバーチブル「JCW」に改良新型、231馬力ターボ搭載…内外装もリニューアル
MINIは10月23日、3ドアハッチバックとコンバーチブルの「ジョン・クーパー・ワークス(JCW)」改良新型を欧州で発表した。最大出力231hp、最大トルク380Nmを発生する2リッターターボエンジンを搭載している。
重い! ホンダ ZR-V と シビック のパワステに不具合でリコール…グリースが
本田技研工業は10月3日、ホンダ『ZR-V』と『シビック』のかじ取装置(電動パワーステアリングギヤボックス)について、ステアリングを操作するときの操作力が増大するおそれがあるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
MINI、電動「ジョン・クーパー・ワークス」発表…パリモーターショー2024
MINIは10月14日、パリモーターショー2024において、高性能電動モデル『ジョン・クーパー・ワークス・エレクトリック』を発表した。
