モデリスタ『ノア/ヴォクシー』向け新パーツ2種追加、LEDなしルーフスポイラーと7色イルミネーション発売
トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは、トヨタの人気ミニバン『ノア』『ヴォクシー』の一部改良に合わせ、「モデリスタ」のカスタマイズパーツ2点を追加発売した。
『ノア』『ヴォクシー』をスタイリッシュにローダウン! ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」シリーズが適合
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」にトヨタ『ノア』『ヴォクシー』(MZRA95W 2022年1月~ ※4WD・ガソリン)の適合が追加された。
「一気にかっこよくなった!」トヨタ『ノア』&『ヴォクシー』マイチェンがSNSで話題に、“ガソリン車廃止”や“価格”に注目
トヨタは、ミニバンの『ノア』と『ヴォクシー』を一部改良し、5月6日に発売すると発表した。ハイブリッド車に統一することも発表され、注目を集めている。人気車種とあって、SNSでは発表直後から契約したという報告が上がるなど、賑わいを見せている。
トヨタ『ノア』『ヴォクシー』一部改良、ハイブリッド車に統一…5月6日発売
・トヨタはノアとヴォクシーを一部改良し、5月6日に発売する
・ノアはプロジェクター式LEDヘッドランプやオプティトロンメーターを採用
・ヴォクシーはS-Zで12.3インチTFT、E-FourはSNOW EXTRAモードを標準設定
『ノア/ヴォクシー』の車内を簡単調光、80系専用「LEDルームランプ」が販売開始
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、トヨタ『ノア/ヴォクシー』『エスクァイア』80系専用のタッチ式LEDルームランプの販売が開始された。購入は楽天市場、アマゾン、Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み5480円より。
若年層のクルマ離れの本質とは…?親からみても、初めての1台に「KINTO」がおすすめできる理由PR
“若年層のクルマ離れ”が指摘されて久しいが、その実態を紐解いていくと、「クルマが不要」なのではなく、「欲しいけれど、踏み出せない」という心理が背景にあるという。こうした状況の中で注目されている『KINTO』は、従来の購入やリースとは異なり、クルマにかかる様々なコストを1つにまとめた“オールインワン”のサービスとして設計され、かつ保有ユーザーにとって小さいリスクでクルマを保有できる構造となっている。
トヨタ『ヴォクシー』ベース、『パトレイバー EZY』コラボ送迎車を武蔵境自動車教習所が導入…2月21日実車展示へ
武蔵境自動車教習所(東京都武蔵野市)は、2026年5月より劇場公開が始まるアニメーション作品『機動警察パトレイバー EZY』とのコラボレーションによる、完全オリジナルデザインのラッピング送迎車を導入する。
『ノア』『ヴォクシー』『セレナ』がベース、災害時トイレカー『サクラ』を新明工業が出展へ…防災産業展2026
新明工業は、1月28日に東京ビッグサイトで開幕する「防災産業展2026」に、多機能車両『サクラ』を出展すると発表した。
トヨタ自動車 128万台にリコール…パノラミックビューモニターの確認ができない
トヨタ自動車は10月30日、パノラミックビューモニターの制御プログラム不具合でヴォクシーなど42車種約128万5000台をリコール。始動直後に映像がずれたり停止する不具合
荒れた路面も雪道も安心、SPKの車高アップスプリングが60系『プリウス』と90系『ノア/ヴォクHV』が適合
SPKの車高アップ向けカスタムスプリング「CHUHATSU PLUS マルチロード」にトヨタ・プリウス(MXWH60 2023年1月~)とノアハイブリッドE-Four/ヴォクシーハイブリッドE-Four(ZWR95W 2022年1月~)の適合が追加された。
