キャンバスマップルよりiPhone向けのカーナビアプリ「マップルナビS」がリリースされた。「マップルって、あのマップルのこと?」そう、そのとおり。紙媒体のロードマップとして絶対的な人気を獲得しているあのマップルの名を冠したカーナビアプリなのだ。
旭化成エレクトロニクスは、スマートフォンやタブレット型端末の歩行者ナビゲーションや拡張現実アプリケーションなど向け3軸電子コンパスの新製品「AK8963C」を発売した。
パイオニアは、世界初となるAR(拡張現実)情報をフロントガラスの前方に映し出す「AR ヘッドアップディスプレイユニット」を搭載したカーナビゲーションシステム『サイバーナビ』がまもなく発売される。
ディノスは、『スター・ウォーズ ポータブルナビゲーション』をFNS系列のTV通販番組「DJモノフェスタ」などで、販売を開始する。
「2012 QTEL FIM世界耐久選手権シリーズ第3戦“コカ・コーラ ゼロ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第35回大会」(鈴鹿8耐)が26日よりスタートする。
『CN-H510WD』は、スマートフォンのような“フリック(はらい)”&“ドラッグ(なぞり)”操作をいち早く採用したパナソニック・ストラーダの上位グレード『Hシリーズ』の最新モデルだ。
「NAVIelite(ナビエリート)」は、アイシンAWが販売するカーナビアプリ。アイシンといえばオートマチックトランスミッションのイメージが強いが、多くの自動車メーカーに純正カーナビを供給する世界有数のカーナビメーカーでもある。
マピオンは、「キョリ測(ベータ版)」において、作成した経路を保存する機能と、保存した経路を呼び出して復元できる機能を追加した。
クラリオン『NX502』は、同社のカーナビラインナップのうち「ライトナビ」にカテゴリされるものだ。
スマホがあれば実用的なカーナビとして十分使える。それはもう一部のデジタルガジェットマニアだけでなく、誰もが知る常識となってきた。