NXPセミコンは、VWが同社の『Mantis CANトランシーバ IC』のチョークレスでの使用を承認したと発表した。
インクリメントPは1月22日、スマートフォン向け無料地図サイト「MapFan」において、乗換案内の対象に首都圏4社100路線、近畿圏3社42路線の計142のバス路線を追加した。
パイオニアは1月22日、低炭素社会のものづくりを支援する取り組み「低CO2川崎ブランド事業」において、カロッツェリア EV(電気自動車)用カーナビゲーション「AVIC-MRZ007-EV」が、「低CO2川崎ブランド '13」に認定されたと発表した。
STマイクロエレクトロニクスは、スタンドアロン型の1チップ測位用ICファミリである「Teseo III」を発表した。
レヴォーグ専用ナビは、コンソール装着での一体感だけでなく、マルチファンクションディスプレイに案内表示などを表示するようになっている。
日本国内のカーオーディオ市場から撤退して久しいソニーだが、実は海外では上位を争うメーカーの一つだ。そのソニーがCESで披露したのはスマートフォンを車載ドックに組み入れるユニークなスマートフォン・クレードル・レシーバー「XSP-N1BT」だ。
ロジテックは、ライトニングコネクタを備えた車載用FMトランスミッター「LAT-FMIS08」シリーズを1月下旬より発売する。
クラリオンは、法人ユースのリース車両専用カーナビゲーションの新製品として、ワイド6.2型VGA SD AVライトナビゲーション「NXL13」を、2月下旬から発売する。
ラピスセミコンダクタは、国際カーエレクトロニクス技術展で直流電源線通信LSIを展示する。
2013年秋に発売されたクラリオン『NX513』は、ベーシックな価格帯ながらキャンバスマップルのナビアプリ『マップルナビ』採用による充実の検索機能と、多彩なソース再生に対応したAV機能が特徴でヒットした『NX501』以来の系譜を引き継ぐ最新モデルだ。