いよいよ今年もあと1週間少々を残すのみとなった。いろいろと慌ただしい年の瀬ではあるけれど、新年を清々しい気持ちで迎えるために、カーオーディオシステムの“年末メンテナンス”を実行してみてはいかがだろうか。
GENIVIアライアンス(GENIVI Alliance)は12月18日、米国ラスベガスで2019年1月に開催されるCES 2019において、複数の車載ディスプレイでグラフィックスを共有するためのオープンソフトウエアフレームワーク、「RAMSES」を初公開すると発表した。
「BE-FIT AM」(ビーフィットエーエム)は、日本発の高級カーオーディオ専門メーカーBEWITHが提案する車種別専用設計の純正交換型プレミアムスピーカーキットである。
◆ベース車両の改良に準じて内外装をリニューアル
◆MINIコネクテッドの最新版を搭載
◆MINIの市販車で最強の2.0ターボは231hp
2006年の10月に受注生産が開始された『DS-SA3』を皮切りに、以降車載用スピーカーの名機の数々を、そして2012年からは『DIATONE SOUND.NAVI』の歴代モデルを続々と世に贈り出してきた国産人気カーオーディオブランド、"DIATONE"。
ナビタイムジャパンは、スマートフォン向けアプリ「バスNAVITIME」にて、主要バスターミナルの「バスのりば地図」に対応した。
白馬村観光局、KDDI、ナビタイムジャパン、ギフティの4社は、国内外観光客向けに、長野県白馬村のシャトルバス位置情報や村内店舗などのクーポン情報が配信されるスマートフォン向けアプリ「HAKUBA VALLEY」の提供を12月21日より開始した。
スピーカーの交換を機に一気にオーディオの魅力に引き込まれたオーナーの小川サン。自分の好きなサウンドの方向性を追求するため製作ショップである静岡県のレジェーラと相談しつつ、ひとつひとつシステムアップを続けているオーナーの現状をお伝えしよう。
イードが運営する日本自動車ユーザー研究所(JACRI)は12月20日、「カーナビアワード2018」を発表。総合満足度でアルパインが最優秀賞に輝いた。
カーオーディオを楽しもうとするならば、製品選びの段階からこれを満喫するべきだ。当コーナーでは、そのときの指針となり得る情報を発信しようと試みている。現在は、「電源強化アイテム」にフォーカスし、前回までは「キャパシター」のトレンド分析を行ってきた。