当シリーズでは毎回、世界中のカーオーディオブランドの中から注目すべき1つをピックアップし、その特色から最新ラインナップまでを紹介している。第7回目となる当回では、新進気鋭の国産ブランド“PLUG & PLAY(プラグ&プレイ”をフィーチャーする。
ナビタイムジャパンは3月23日、カーナビアプリ「NAVITIMEドライブサポーター」に「プレミアムプラス」コースを新設するとともに、Apple CarPlayへの対応を開始した。
パナソニックが、インターネットによる通信機能を備えた自動車をサイバー攻撃から守るために監視するサービスの事業化に乗り出すという。同社が発表したもので、きょうの日経なども取り上げている。
23日、パナソニックとマカフィーが発表した「車両セキュリティ監視センター」(車両SOC)は、車両から収集されるさまざまなログデータ、センサーデータを解析し、異常を検知するソリューションだ
サンコーは、通勤・通学時、万が一の事故を記録できるドライブレコーダー機能付き自転車用テールライト「バッカム」を発売した。
セルスター工業は、業界初となる日本製・3年保証のドライブレコーダー機能付きデジタルインナーミラー「DM-10」「CS-1000SM」の2製品を3月下旬より発売する。
カーオーディオにはこだわるべきポイントがさまざまある。そしてそれぞれにこだわればこだわるほど楽しさも増していく。当特集ではその1つ1つを深掘りしている。今回からは「外部パワーアンプ編」に突入し、まずはこれにこだわるべき理由を解説する。
ANAと豊田自動織機は3月29日から4月2日の5日間、新開発の自動運転トーイングトラクターによる貨物搬送を想定した実証実験(自動運転レベル3相当)を羽田空港の制限区域で初めて実施する。
◆北米の32万kmにおよぶ自動車専用高速道路でハンズフリー走行を可能に
◆自動レーンチェンジも可能な北米向け新型エスカレード
◆4組のセレブが最新スーパー・クルーズを体験
◆自動駐車に必要な技術をあらかじめ搭載した世界初の量産車
◆量産車における自動運転レベル4も世界初
◆ボッシュの新開発ビデオカメラが自動駐車を支援
◆架空のホテルの駐車係の男性3人の「お楽しみ」とは