自動車 テクノロジーニュース記事一覧(611 ページ目)
高付加価値化するドラレコ…変わる市況の中での“進化”
あおり運転をきっかけに市場が拡大したドラレコ。ユーザーの安全意識の高まりにより進化を続けるドラレコの新製品の中から、アプティとTCLのドラレコをピックアップしてご紹介する。
自動運転モビリティと歩行者が共存する社会的受容性を確認…「遠隔操作型小型車」の認定を見据えて
大手町・丸の内・有楽町地区まちづくり協議会は、東京・丸の内仲通り(東京都千代田区)の公道で、新しい低速自動走行モビリティの実証実験を実施し、社会的受容性や安全性を確認した。
道路ごとに車の通行量がわかる日本初のクラウドサービス、ジオテクノロジーズが提供開始
ジオテクノロジーズは3月3日、道路ごとに車の通行量がわかる「道路通行量クラウド」の提供を開始した。クラウドから通行量を取得できるAPIサービスは日本初となる。
SDVの最新技術トレンド…OEMとサプライヤーの役割と競争力アップの策は?
◆高付加価値な機能をタイムリーに提供
◆SDV化にあたり日本メーカーが取るべき構えとは?
◆MSはパートナーと共にSDVのプロセスを支援する立場
◆自動車OEMの参加事例
自動運転のルートについてリスクを評価するツール、あいおいニッセイ同和損害保険が開発
あいおいニッセイ同和損害保険は、群馬大学との共同研究成果を基に、滋賀大学と、国内初となる自動運転車が走行するルートのリスクを評価するツールを開発した。3月以降に実施される自動運転実証実験向けに提供し、実用化に向けた取り組みを進める。
データセンター向け非常用電源にFCシステムを活用、ホンダが米国で実証運用を開始
ホンダは米国現地法人アメリカン・ホンダモーターの敷地内に燃料電池(FC)定置電源を設置し、3月3日(現地時間)より同社データセンター向けの非常用電源として実証運用を開始した。
アウディ、「App Store」を車載化へ…7月から欧州で
◆アプリはスマホを経由せずMMIシステムに直接インストール
◆Alexaアプリの最新版にアクセスすることも可能に
◆通信料は最初の25ギガバイトまで無料
[カーオーディオ DIY]ボンネットもノイズの発生源!?「車内静音化」のライトメニュー
みずから愛車の整備やカスタマイズを行おうとするドライバーが増えている。当連載ではそういった方々に向けて、カーオーディオアイテムの装着におけるコツや注意事項を1つ1つ紹介している。今回も前回に引き続き、ライトな「車内静音化」メニューを紹介していく。
「動的質感」って何だ? 大学自動車部員がスバルの研究センターに潜入!【スバルテックツアー】
栃木県佐野市。ここにはスバルが車両開発を行う「スバル研究実験センター」がある。社外の一般人は立ち入りできない施設だが、自動車メディア『レスポンス』のアルバイト編集部員2名が潜入?! 実は「スバルテックツアー」と題された、メディア向けイベント。
アルパインのデジタルミラー取付けキットにスズキ『ワゴンR』用を追加
アルパインは、ドライブレコーダー搭載デジタルミラーの車種専用取付けキットに、スズキ『ワゴンR』/『ワゴンRスマイル』用を追加し、3月下旬より発売する。
