韓国のヒュンダイモーター(現代自動車、以下、ヒュンダイ)の主力SUV、『サンタフェ』。同車の最新モデルが米国市場において、リコール(回収・無償修理)を行う。
ATTT16のセミナー会場では、インターナビを展開するホンダ、飲食店向けにクラウドベースの予約・顧客台帳ツールを提供するトレタ、ともにビッグデータを活用した事業を手がける両社の担当者が、将来のサービスの方向性などについて議論を交わした。
ATTT16の2日めとなる3月17日にはセミナー会場で、自動運転時代の自動車保険をテーマにジャーナリストの岩貞るみこ氏、日本損害保険協会業務企画部長の大坪護氏を迎えて、パネルディスカッションが行われた。
UDトラックスは3月18日、大型トラック『クオン』2014年モデルについて、衝突被害軽減制動制御装置(トラフィックアイブレーキ)が特定の場所で不要に作動する場合があることが判明したと発表した。
ソフトバンクとグループ会社のPSソリューションズは、パーソナルモビリティに移動体通信網をつなげるInternet of Moving Things事業の第一弾として、香川県にてパーソナルモビリティのレンタルサービス事業「瀬戸内カレン」を3月26日より開始する。
ソニックプラスセンター大阪は、ミーティングイベント「リスニングキャンプ ミニ in 京都」を5月29日に嵐山-高雄パークウエイ 高雄大駐車場にて開催する。
米国NHTSA(運輸省道路交通安全局)と米国IIHS(道路安全保険協会)は3月17日、自動車メーカー20社との間で、自動ブレーキを標準装備することで合意した、と発表した。
4月下旬の発売開始に向けて、クラリオン『Full Digital Sound』に対する巷の注目度は上昇一途だ。当サイトではそれ踏まえ、この利点と可能性を徹底的に検証せんと試みている。連載は計4回。第2回目となる当回は、“汎用性&発展性”について深掘りする。
ナビタイムジャパンとシェアリングサービスは、総合ナビゲーションサービス「NAVITIME」のPC/スマートフォンサイトと駐車場予約サービス「トメレタ」を、3月17日よりサービス連携した。
三菱電機は、単体でETC2.0サービスを利用できるGPS機能付発話型の「ETC2.0車載器」2機種を4月5日に発売する。