ナビタイムジャパンは、法人向けの運行管理サービス「ビジネスナビタイム 動態管理ソリューション」の配車計画機能に、新機能「配車サポーター」を4月13日より追加する。
米サンノゼで開催されたGTC(GPU Technology Conference)のキーノートイベントにて、現地時間の4月7日、Toyota Research Institute(TRI)のCEOであるGill Pratt氏が自動運転技術に関する発表を行った。
米国IIHS(道路安全保険協会)は4月7日、新型キア『スポーテージ』の衝突安全テストの結果を公表し、最高評価の「2016トップセーフティピック+」に指定すると発表した。
日産自動車の米国向け小型ピックアップトラック、『フロンティア』。同車が米国市場において、リコール(回収・無償修理)を行うことが分かった。
ブリヂストンは4月9日に栃木県那須塩原市の同社プルービンググラウンド(試験場)にて、「春の安全イノベまつり」と名付けた、技術情報公開を行った。
デンソーは4月8日、デンソー ディースクエア(愛知県刈谷市)にて、同社が開発した産業用ドローンの概要説明と飛行デモを、メディア向けに行った。
コンパクトカーやSUV、スポーツカーやミニバンなど、ユーザーのニーズに応えるため、自動車メーカーはありとあらゆるカテゴリーのクルマを市場に投入している。
NTTは4月12日、新サーバアーキテクチャ「マゴニア」の分散処理技術を適用することで、NTTデータが研究開発する渋滞予測・信号制御システムの故障耐性を向上させるとともに、処理を止めずにサーバ台数を増減することを可能にしたと発表した。
米国のEVベンチャー企業、テスラモーターズのクロスオーバータイプの新型EV、『モデルX』。同車が販売済みの一部車両を、リコール(回収・無償修理)することが分かった。
今や車載ネットワークで欠かせなくなった光通信。それを支える部品の一つに小さなコネクターがある。NTTアドバンステクノロジは、その光コネクターを検査すると同時にクリーニングできる画期的なスコープを参考出品した。