マピオンは3月22日、Android向け無料アプリ「地図マピオン」をアップデートし、周辺ジャンル検索機能の強化などを行った。
三菱電機から、新たな『ETC2.0車載器』が発表された。当機は主流であった“カーナビ連動タイプ”ではなく、単体でサービスの享受を完結できる“発話型”。さて、当機の特長は何なのか…。4月から始まる『ETC2.0』の新サービスの内容解説とともに、詳細にお伝えする。
“カーエレクトロニクス”関連の、注目すべきアイテムを厳選してご紹介している当コーナー。今月は、「安心&安全サポート」をキーワードとする、頼れるメカの数々を取り上げていく。第1回目となる今回は、『衝突警報装置』にスポットを当てる。
豊田合成は3月22日、トラックドライバーの脇見や居眠りを検知し、警報する後付けシステムを開発したと発表した。
カーナビ&カーAVのトップブランドの1つであるカロッツェリア。カーナビにおいては、『サイバーナビ』と『楽ナビ』という2大人気シリーズを擁し、カーAVにおいてはジャンルもグレードも幅広く製品をラインナップ。
独自のP.P.C.偏芯コーンを採用した Confdence lllとAccurate lll。昨年末、満を持してバージョンアップ。フラッグシップモデル Confidence lllの技術的特徴とサウンドを受け継ぐ、Accurate lllをご紹介しよう。
米国IIHS(道路安全保険協会)は3月18日、MINI『ハッチバック』の2016年モデルを、最高評価の「2016トップセーフティピック+」に認定すると発表した。
トヨタ自動車の米国法人、米国トヨタ販売は3月21日、2017年末までに、トヨタとレクサスのほぼ全車へ、自動ブレーキを標準装備すると発表した。
韓国のヒュンダイモーター(現代自動車、以下、ヒュンダイ)の主力SUV、『サンタフェ』。同車の最新モデルが米国市場において、リコール(回収・無償修理)を行う。
ATTT16のセミナー会場では、インターナビを展開するホンダ、飲食店向けにクラウドベースの予約・顧客台帳ツールを提供するトレタ、ともにビッグデータを活用した事業を手がける両社の担当者が、将来のサービスの方向性などについて議論を交わした。