愛知県あま市では、産官学連携自動走行実証実験促進事業(あま市モデル)の一環として、一般を対象とした自動走行車の体験試乗会を11月18日から20日までの3日間開催。参加者を募集している。
富士通研究所と中国の富士通研究開発中心(FRDC)は、画像処理と機械学習の技術を活用して、道路交通の監視映像を解析し、渋滞や事故、交通違反などの状況を高精度・リアルタイムで認識する技術を開発した。
KDDIとナビタイムジャパンが組んで世に問う、リアルタイム遠隔海外旅行サービス「SYNC TRAVEL」。自宅やオフィスにいながら海外周遊をバーチャル体験できる同サービスは、VRHMDを装着したユーザーの視聴覚が、海外に飛び出したイメージ(写真22枚)。
今後の全生産車に、将来の完全自動運転に対応するハードウェアを搭載すると発表した米国のEVメーカー、テスラモーターズ。同社が、自動運転システムの改良を計画している。
BMWが考える自動運転導入への国際的な動向
10月27日に発売開始となる新たな『DIATONE SOUND.NAVI』に搭載されている新技術の、詳細解説をお届けしている。昨日は、“音”の進化に関するトピックスを一気にご紹介した。本日は“音”以外での進化ポイントを、ピックアップしてお伝えしていく。
VRHMDで海外旅行を疑似体験できる「SYNC TRAVEL」。このリアルタイム遠隔海外旅行をいち早く体験できるイベントが11月3・4日、東京・表参道で開催され、体験希望者は、旅行予約サイト「NAVITIME トラベル」で応募を受け付ける。なぜ、NAVITIME か。
日頃、自動車を足代わりに使っている人には欠かせなくなりそうな便利なアプリがお目見えした。時間貸駐車場を検索できるアプリ「Smart Park」である。
ドイツの高級車メーカー、アウディの主力SUV、『Q5』と『Q7』。両車の先代モデルが米国市場において、リコール(回収・無償修理)を行う。
車両に取り付けて初めて完成品となるカーオーディオ。そこにはさまざまなノウハウが存在し、上手に取り付けられるか否かが、音の善し悪しにも大きく影響を及ぼす…。というわけで、この奥深き「カーオーディオ・インストール」について掘り下げている当コーナー。